【取材レポ】SUPERNOVA、MAMAMOO、Lovelyz、Golden Child、MAP6がパフォーマンスを披露「Power of K TOKYO LIVE」第2回目も大成功!

SUPERNOVA


最後はMCのユナクとソンジェが所属するSUPERNOVAが登場。新曲『Chapter Ⅱ』で一気に会場を盛り上げた。

「ここからの時間は僕たちSUPERNOVAとみなさんの楽しい時間を過ごしたいと思います。みなさんよろしくお願いします(グァンス)」「最後まで一緒に遊びましょう(ジヒョク)」と呼びかけ、ゲームコーナーへ。

スター(星)ジャンプ対決

新曲の『Chapter Ⅱ』は☆(星)がキーポイント。体で星を表現しながらジャンプするスタージャンプを全員で行い、10秒間で一番回数が少ない人が罰ゲーム。
まずは、Funky Galaxyのグァンス、ジヒョク、ゴニルのラップチーム3人でチャレンジ。そしてユナク、ソンジェのボーカル2人で行い、一番回数が少なかったソンジェが罰ゲームに決定!

視聴者と生電話で<悩み相談コーナー>では、その場で視聴者に電話し“もうすぐバレンタインデーに10歳下の会社の同僚に告白するか悩んでいます。歳を取った恋をどう思いますか?”という女性からの相談にゴニルがユナクに「歳取った恋はどうですか?」と質問し会場から笑いが起こると「ぜんぜんいいと思います!」と堂々と答えるユナク。

ゴニルは「やりたいことは全部やる。思い切り自分の感情を伝えたほうが、後悔しないんじゃないかなと思います。怖がらないで思い切り告白してください」と女性にエール送った。女性がソンジェのファンと知ると、ソンジェを相手に告白の練習をして相談コーナーは終了。

ソンジェの罰ゲームは『Chapter Ⅱ』を2倍速でダンスをすることに決定し、なんとか踊ってみせたソンジェ。それを見たゴニルは「せっかくだから5人でやりたい」と言い出すと嫌がるメンバー達。しぶしぶ全員で2倍速ダンスにチャレンジし、会場は大盛り上がりとなった。

グァンスは4月にバースデーパーティー、ソンジェは「私のホストちゃん THE PREMIUM」、ユナクは「プリシラ」の舞台、ゴニルは3月にファンミーティング開催の報告をし、最後はスピード感のあるナンバー『WINNER』などのメドレーで盛り上げ会場一体となった。

エンディング&セットリストへ
5ページ目に続きます!




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