Wanna One(ワナワン)、本日(31日)、512日の活動を終え公式解散(契約終了)!

プロジェクトグループWanna One(ワナワン)が本日(31日)、512日間の活動を終え、公式に解散する。(※2018年12月31日を持って契約が終了)

Wanna One(ワナワン)の公式解散日ということから、この日、「永遠にWanna One(ワナワン)」というキーワードがポータルサイトのリアルタイム検索ワードの上位にランキング入りした。
ファンは、Wanna One(ワナワン)を忘れないという気持ちを込めて「永遠にWanna One(ワナワン)」というキーワードをリアルタイム検索ワード入りさせた。

昨年放送されたMnetのオーディション番組「プロデュース101シーズン2」を通じて結成された期間限定の11人のプロジェクトグループWanna One(ワナワン)は、同年8月7日に初のミニアルバム「1X1 = 1(TO BE ONE)」を発表し、華やかな第一歩を踏み出した。その後「Energetic」、「Burn It Up」、「Beautiful」、「Light」、「Spring Breeze」などをヒット曲を連発させ、韓国を代表アイドルグループとして大人気を誇った。

モンスター新人として大活躍したK-POPを代表するグループとなったWanna One(ワナワン)は解散となるが、今後の11人のメンバーたちの活躍に期待が集まっている。

この日で活動を公式終了するWanna One(ワナワン)は、1年6ヶ月に渡って応援してくれたファンとの最後の時を過ごすコンサートを開催する。スケジュールが決まっていた来年1月開催の歌謡授賞式に出席した後、初のデビューショーケースを飾ったソウル・九老(グロ)区の高尺(コチョク)スカイドームで1月24日から27日までコンサートを開催する予定となっている。
(31日、「第8回GAONCHART MUSIC AWARDS」にWanna One(ワナワン)は出席しないことが発表された)




 

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