「PRODUCE48」、AKBの練習生4人が途中降板へ…日韓92人の練習生でサバイバル

「PRODUCE48」に参加していた日本の練習生4人が途中降板した。

韓国の一部メディアが複数の放送関係者の話として、「今月24日に行われた『PRODUCE48』の1次競演には、96人ではなく92人の日韓練習生が参加した」とのコメントを伝えた。この報道によると、1次競演を前にAKB48の田中美久、植村梓、梅山恋和、月足天音が降板の意思を明かしたという。

公式ホームページのプロフィールコメント欄にも、彼らの降板を惜しむコメントが寄せられているが、降板についての理由は明らかにされていない。

4月の初めの収録当時は、96人でスタートした「PRODUCE48」は、1次競演を起点に92人の練習生のサバイバルに変わるものと見られている。

報道をうけ、Mnet「PRODUCE48」の関係者は、「練習生の降板については、答えることができない。最初の放送で確認してほしい」との立場を伝えた。

「PRODUCE48」は、4月11日の初収録後、5月10日に、Mnetの「MCountdonw」で「PRODUCE48」の団体曲「PICK ME」の舞台を初公開した。「PRODUCE48」は、6月15日から放送がスタートする予定だ。




 

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