Brown Eyed Girlsガイン、大麻議論に対する心境をファンに向かって吐露

ガールズグループBrown Eyed Girls(ブラウン・アイド・ガールズ)のメンバー、ガインが大麻議論についての自身の心境を伝えた。

ガインは12日午後、自身のInstagramを通して、「皆さん、心配しないでください。1人でもよく持ちこたえて、勝ち抜いています。おやすみ」というコメント文を掲載した。

これより前ガインは、恋人で俳優のチュ・ジフンの友達A氏が、自分に大麻を勧めたという事実を暴露し、大きな波紋が広がった。

当時ガインは、「私は誰よりも堂々と生きていて、これからも合法になるまで大麻など。でも私を大麻に誘ったら、その時は容赦しない」と述べていた。

12日に、大麻関連で警察の調査を受けた事実が、一歩遅れて報道された後、ガインへの応援メッセージを送るファンたちに対し、今回のメッセージが掲載されたと推測されている。

ガインは、今月6日に、ソウル地方警察庁で大麻関連の調査を受けた。また、ガインに薬物を勧めたというA氏も8日に参考人の身分で調査を受けたことが伝えられている。

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