ORBIT UNIONは「ORBIT」と「UNION」?5人で終わりなの?謎の世界観とモールス信号の意味で関心誘う

orbitunion

写真:ORBIT UNIONのYou Tube

ORBIT UNIONのYou Tubeが連日公開されながら、日々、ファンの関心が倍増している。

8日0時、ORBIT UNIONのYou Tubeが公開された。
今回の動画はこれまでの動画とは異なり日本語の字幕が表示された。

「それはまるで雲を掴むような話かもしれない」という字幕から始まった動画は、「今は話すことが許されていない彼ら」として、これまで一人ずつ紹介されてきた5人のメンバーを改めて紹介した。

紹介では、英文表記のメンバー名とともに、なぜか今度は突然英語のメッセージが一緒に一人ずつ表示された。

続いて、宇宙や地球など独自の世界観を描いた後、「そしてORβITを誰よりも愛してくれている人たちを『EARTH』と呼び、共に歩んでいくことを決めた」とファン名は「EARTH」であることを暗示した。

orbitunion モールス符号

写真:ORBIT UNIONのYou Tube

動画の最後には、モールス信号(モールス符号)が一つずつ表れた後、ゆっくりと消えていき、この日の公開動画は終了した。

今日の動画公開を心待ちにしていたファンの中には、「モールス信号は『次で全部わかる』だ!」と解読するツワモノも。
全貌が明らかになる次の動画への期待を集めた。

ORβIT

写真:ORBIT UNIONのYou Tube

その一方で、前日に公開されたタイトル「β」の動画で、5人のメンバーが「ORβIT」であることが明示され、続く今回の動画で「UNION」が公開されるのではないかと心待ちにしていたファンは混乱する様子を見せた。

ヨンフン&ユンドンに続きヒチョンを期待していたファンは、
「3人のうち2人だけってことなの(泣)」
「ヒチョンは・・・?」
「ヒチョはやっぱりこないのか・・・」
と困惑するコメントを書き込んだ。

また、この動画が公開された直後から「モールス信号」がTwitterでトレンド入りし、動画の影響力を見せた。
ファンもこの現象に
「モールス信号、トレンド入りとは笑う」
「知らない人が見たら、モールス信号のトレンド入り、何かあったのかとビビるんじゃない?」
「日本語、英語、韓国語。どれ勉強しても意味ない・・・モールス信号とは!」
など、驚きの様子を見せた。

そして、日々これだけファンを集中させ、関心を誘う手法に
「運営、優秀すぎる」
「じらされまくり!」
「私の推しはまだ出てこないのですが・・・」
「毎日トレンド入り、すごい」
「事務所はいったいどこだ~?!」
など、様々なコメントを寄せている。

9日、安藤誠明とヒチョンの合流が明らかに!




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