パク・シネ、アジアファンミーティングスタート!収益金は全額寄付

写真:SALTエンターテインメント

女優パク・シネが東京で5度目のアジアファンミーティングツアーを終えた。

パク・シネの所属事務所であるSALTエンターテインメントによると、パク・シネは11日に東京・山野ホール(YAMANO HALL)でファンミーティング「Voice of Angel」を終えた。

同ファンミーティングでは、tvNドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」のナレーションを再演、ドラマのOST「I’m here」を歌った。

歌が終わった後、パク・シネはあらかじめ準備した日本語の挨拶をしたり、韓国の人気歌謡に合わせてダンスを踊り、様々な歌をメドレーで披露した。
パク・シネのファンミーティングの客席は800人余りのファンで埋め尽くされ、ファンは熱い拍手で声援を送った。

パク・シネは2013年に韓国女優として初のアジアツアーを開始、今年5度目のアジアツアー開催となる。
今後は、台北でファンと楽しい時間を過ごす予定で、その後の日程や他の都市での追加公演については議論中とのことだ。

パク・シネは、今回のツアー収益金も全額、飢餓対策に寄付すると発表している。

パク・シネはこれまでも多くの寄付活動を行っており、その善行で有名だ。




 

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