Stray Kids ミニアルバム『MAXIDENT(マキシデント)』がTwitterトレンド&LINE MUSICランキングを席捲!先行注文数は237万枚突破を記録

Stray Kids マキシデント

写真 : JYP Entertainment

Stray Kids(ストレイキッズ)の韓国ニューミニアルバム『MAXIDENT(マキシデント)』が、237万枚の先行注文数を突破し世界的大ヒットが期待される中、本日発売日を迎えた。

Stray Kids ミニアルバム『MAXIDENT(マキシデント)』発売&タイトル曲「CASE 143」MV公開!

本日、10月7日(金)に韓国にてリリースとなったStray Kidsのニューミニアルバム『MAXIDENT』の先行注文数は、昨日10月6日時点で遂に237万枚を突破。
ダブルミリオンの世界的大ヒットが期待される中、いよいよ発売日を迎え、同時にタイトル曲「CASE 143」のMVも公開された。

10月7日(金)13時、「CASE 143」のMVがYouTubeにて公開されると、Twitterの日本トレンドでも「#StrayKids」や、「#CASE143」がトレンド入りを果たした。
さらには、LINE MUSICリアルタイム ソング TOP100(10月7日(金)14 : 00時点)において、「CASE 143」が1位を獲得しただけでなく、TOP10に『MAXIDENT』の収録曲8曲全てがランクインし、MVもYouTube急上昇ランク1位を達成するなど人気の高さを証明した。

Stray Kids 『CASE 143』 Music Video

スキズのメンバー8人全員が楽曲制作に参加したミニアルバムでタイトル曲は初のラブソング

今作『MAXIDENT』は「Max」、「Maximum」と「Accident」、「Incident」を合わせた造語で、“予告なく迫る大事件“を意味する。

今作は、これまで楽曲制作を主に手掛けてきたメンバー、バンチャン、チャンビン、ハンの3人だけでなく、なんとリノ、ヒョンジン、フィリックス、スンミン、アイエンまでメンバー8人全員が楽曲制作クレジットに名を連ねていることも話題となっている。

また、タイトル曲の「CASE 143」は、タイトル曲としては自身初のラブソング。
初めての感情により混乱した心を“事件発生”と例え、“I LOVE YOU”を意味する暗号“143”を使って愛を表現するなど、ただのラブソングではない、Stray Kidsらしさ満載の楽曲に仕上がっている。

11月からはワールドツアー「Stray Kids 2nd World Tour “MANIAC”」の追加公演も

Stray Kidsは、9月17日(土)、18日(日)の2日間にわたり、韓国・ソウルの「KSPO DOME」にて大規模なワールドツアーの追加公演「Stray Kids 2nd World Tour “MANIAC” Seoul Special (UNVEIL 11)」を開催し、2日間ともチケット一般発売後に即ソールドアウト。
Stray Kidsは、世界9都市19公演を巡るワールドツアーの本公演から、今回の追加公演2公演まで、2022年に開催した全公演がソールドアウトするという快挙を達成している。

さらに、11月からはワールドツアー「Stray Kids 2nd World Tour “MANIAC”」の追加公演も決定した。

11月12日・13日(以下現地時間)の、インドネシア・ジャカルタ公演を皮切りに、2023年2月2日・3日には、タイ・バンコク、5日シンガポール、さらに、17日・18日オーストラリア・メルボルン、21日・22日シドニー、3月22日・23日にはアメリカのアトランタ、26日・27日フォートワース公演まで、東南アジア、オーストラリア、米国など海外7都市13公演を駆け抜ける。

Stray Kids 『MAXIDENT』 Mashup Video




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