少女時代ユナ、HAPPY BEANスペシャルファンディングに参加!

ユナ

写真:SMエンターテインメント

少女時代のユナがHAPPY BEANのスペシャルファンディングに参加した。

5月30日に誕生日を迎えるユナ。
韓国では5月は「こどもの日」、「両親の日(※オボイナル/韓国では父の人母の日に分かれておらず、両親の日にお祝いをする)」、「先生の日」などお祝いや感謝を伝える記念日が集中しており、行楽日和なあたたかな天候イメージも相まって「家庭の月」と呼ばれている。

そんなあたたかな5月、ユナが、農家の人々が育てた花を日常で楽しめるように販売、集まった収益金で保護期間が終了した児童たちを自立支援するプロジェクトに乗り出した。

「幸せを与える花」ファンディングは、これまでも寄付やボランティア活動を通じて善良な影響力を発揮してきたユナが、自身の誕生日を前にこれまで受けた愛をより多くの人々と分かち合うために企画したものだ。

ユナ自身が資金調達アイテム(※ファンディングリワード)として、花を選び商品構成しており、ファンにとっても意味深いものとなっている。

写真:SMエンターテインメント

写真:SMエンターテインメント

ユナは「毎年、誕生日のたびに一緒にハートを分かち合えるものが何かないかと悩んできましたが、今回はキレイな花と共にする機会ができて、喜んで参加することになりました。花は贈る人も、受け取る人も気分を良くしてくれると思います。農家の皆さんがキレイに育ててくれた花で一緒に分かち合いを感じる時間になれば嬉しいです」と今回のファンディング企画参加についての感想を伝えた。

ユナの「幸せを与える花ファンディング」は、韓国で13日正午からスタートした。

HAPPY BEANのファンディングにはこれまでも数々の芸能人が企画参加し、収益金寄付の善い影響力を発揮している。




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