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aoen(アオエン)、 日産スタジアムで開催されたJリーグでエネルギッシュなパフォーマンスを披露!新曲「Youth」サプライズ披露で『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトを示唆
- 2026/3/14
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(C)JCONIC
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が、3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、エネルギッシュなライブパフォーマンスを披露した。
Jリーグの試合が開催された3月14日(土)の日産スタジアムの大歓声に迎えられたaoenは、キックオフ前のグラウンドに登場。冒頭から、約24時間で100万回再生を突破し1秒に11人が心を奪われた中毒性のあるMVが話題の2nd Singleのタイトル曲「秒で落ちた」を披露し、広い会場内をダイナミックなパフォーマンスで魅了。リーダーの優樹(YUJU)が「今回は『BEYBLADE X』とJリーグのコラボの一貫でパフォーマンスをさせていただいていますが、なんと僕たちaoenも、音楽面で『BEYBLADE X』とご一緒させていただくことになりました!」とサプライズ告知。その取り組みの一環として新曲「Youth」が初披露された。疾走感あふれる爽やかな楽曲にあわせるように、会場は一体となってタオルをまわす光景が広がり、試合前の熱気を高めた。
『BEYBLADE X』とaoenの取り組みの詳細については、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。
新曲「Youth」が彩る『BEYBLADE X』とaoenの取り組みについては、3月21日(土)に詳細が明かされる予定だ。3月18日の2nd Single「秒で落ちた」の発売を目前に、『BEYBLADE X』との新たなプロジェクトが示唆され、ますます加速する彼らの動向から目が離せない。

(C)JCONIC
aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。Debut Single「青い太陽 (The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはDigital Single「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、”青春の記憶を思い出す”と幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2nd Single「秒で落ちた」をリリースする。3月16日(月)0時にはいよいよ全ての収録曲のデジタル先行配信、同日には発売記念イベントが開催される予定だ。徐々に全貌が明らかとなっていく2nd Single。加速し続ける彼らが日本中に巻き起こす、青く熱い青春から目が離せない。
『BEYBLADE X』公式ホームページ:beyblade.takaratomy.co.jp/
著作権表記: ©Homura Kawamoto, Hikaru Muno, Posuka Demizu, BBXProject, TV TOKYO © TOMY







