ウォンピル(DAY6)&Kei(Lovelyz)グローバル音源 Part.2公開!韓国創作ミュージカル 『タイヨウのうた』

© SHINs WAVE

GOT7ヨンジェのグローバル音源Part.1に続いて、DAY6のウォンピルとLovelyzのKeiによるグローバル音源Part.2を本日18時に音楽配信サイトにて公開されるとともに、創作ミュージカル『タイヨウのうた』ライブストリーミングチケットが2021年4月26日(月)よりメタシアター、LINE LIVEにて予約受付中だ。

同作は、2006年日本で公開された映画『タイヨウのうた』をミュージカルバージョンとして新たにリメイク。
真夜中の月明かりの下で歌う少女「ヘナ」が、真昼の太陽のように眩しい少年「ハラム」と出逢い、人生で最も輝く太陽のうたを歌う瞬間を描いた、切ない初恋物語を描く。

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「ハラム」役にはSHINeeのオンユ/DAY6のウォンピル/NU‘ESTのベクホ/GOT7のヨンジェ/そしてミュージカル俳優チョ・フンが、「ヘナ」役にはLovelyzのKei /カン・ヘイン/イ・アジンがそれぞれ演じている。

今月24日(土)に、メタシアターとLINE LIVEにてグローバル生配信されたSitzprobe(公開リハーサル)は5万人を超えるファンが視聴し、公演に対する期待と注目度の高さがうかがわさせた。

公開された『タイヨウのうた』グローバル音源Part.2は、ウォンピルのソロ曲「太陽が沈んだら会いに行くよ」とウォンピルとKeiの息の合ったデュエット曲「Good-Bye Days」の2曲となっている。

ウォンピルの優しく包み込むような歌声は、GOT7のヨンジェとはまた違った魅力に溢れ、それぞれを楽しんでもらえることだろう。

また、ウォンピルとKeiのデュエット曲「Good-Bye Days」は、映画『タイヨウのうた」でシンガーソングライターYuiが歌ったソロ曲をミュージカルバージョンにアレンジ、「ハラム」と「ヘナ」の想いが込められた歌詞を翻訳したもので、二人の美しいハーモニーが初恋の切なさと、ときめきを届けている。

5月1日(土)より7月25日(土)まで、韓国・ソウルのクァンリムアートセンターで上演される創作ミュージカル『タイヨウのうた』 のライブストリーミングチケットは、「私の手の中の劇場」として今月オープンした仮想劇場【メタシアター】にて、予約受付中。また、LINE LIVEでも一部の公演の予約が可能だ。

ジョン・ハラム
-真昼の太陽のように眩しい少年-

ウォンピル(DAY6)
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ソ・ヘナ
-真夜中の星空のように輝く少女-

Kei(Lovelyz)
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♪ 太陽が沈んだら会いに行くよ (ウォンピル)
♪ Good-Bye Days (ウォンピル&Kei)
作詞:キム・ハンソル|作曲:ハン・ボラ
編曲:1DIVISION / キム・ナムフン
MIDI PROGRAMMING : 1DIVISION

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『タイヨウのうた』

場所 韓国・ソウル クァンリムアートセンター
日時 2021年 5月 1日(土) ~ 2021年 7月 25日(日)
火~金 19:30、 土日祝 14:00/18:30
*公演時間 約100分
*日本語字幕つき(ライブ配信のみ)
発売日 2021年4月26日(月)~各公演の放送開始日時まで
メタシアター 2021年5月1日(土)~6月13日(日)公演をを発売中

キャスト ジョン・ハラム役_ オンユ(SHINee) / ウォンピル(DAY6) / ベクホ (NU’EST)
チョ・フン / ヨンジェ(GOT7)
ソ・ヘナ役_ カン・ヘイン/ Kei(Lovelyz) / イ・アジン
ソ・ジュヌ役_キム・ジュホ / チョン・ウィウク
プロデューサー シン・ジョンファ
演 出 キム・ジホ
作 詞 キム・ハンソル
作 曲 ハン・ボラム
企画・制作 株式会社SHINs WAVE




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