NOA(ノア) 新曲『Too Young』のミュージックビデオ公開&NOAのコメント


アジアから注目を集めるトリリンガルアーティストNOA(ノア)が、1st EP『Too Young』を配信リリース&ミュージックビデオを公開した。
前作「TAXI feat.tofubeats」が、日本人でありながらタイのSpotifyバイラルチャート1位を獲得するなど、アジアを中心にグローバルに活躍するNOA。

リード曲「Too Young」は、ソウルに住んでいた頃に書いた曲で、韓国語で感傷的な愛を歌ったエモーショナルなビートチューンになっている。
ミュージックビデオでは、TikTokにさまざまなダンスカバー動画をアップし、ダンスの実力に注目を集めるCHISAKIと一緒に見せる“シンクロダンス”が見どころだ。

本作に関して、NOAからコメントが届いている。

NOAのコメント




「バックグラウンドの景色、ダンス、より一層、曲に対してのメッセージが今回のMVを通して伝わっていることを願ってます。

今までの作品とは違う、新たな僕を知ってほしいです。

また今回一緒に踊ってくれたCHISAKIさんとのコラボ、そしてサビのダンスがポイントとなっています。みんなも踊ってくれたら嬉しいです!」

1st EP『Too Young』は、日本語・韓国語・英語を話すトリリンガルのNOAによって、3カ国語をミックスした歌詞で制作。
さらに1st Single「LIGHTS UP」を新たなバージョンとして、韓国の人気R&BシンガーSAAYをゲストに迎えた「LIGHTS UP feat. SAAY」も収録され、グローバルなEPが完成。

2月には、アジアファンに向けてオンラインファンミーティングが実施される予定だ。

「Too Young」MV




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