SUPER JUNIOR シンドン、SNSハッキング被害で不快感露わに…「通報するぞ、最後の警告だ」

写真:シンドンのInstagram

SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のシンドンが、Twitterアカウントのハッキング被害に不快感を露わにして怒りを訴えた。

シンドンは27日、自身のTwitterに「これは・・僕が投稿したのではないけど・・何だこれは?僕もしばらく見ていたけど・・webで作成されたみたいだけど・・僕はデスクトップでTwitterをしない・・おい!!どこの誰だ!!!」と書き、「2重セキュリティ登録をしました~もう心配しないでください^^」と伝えた。

しかしそれでも誰かが引き続きシンドンのSNSにログインしようと試みたため、「誰だ?通報するぞ!!気をつけろ~残らず捕まえるぞ!!!誰だ・・また来た・・最後の警告だ!」と警告を発した。

添付された画像には「国外発信」と書かれており、海外からシンドンのSNSにハッキングしようとしたとみられている。

これに先立ち、シンドンのTwitterには数字と英語を混ぜた書き込みが掲載された。
これを見たシンドンはハッキング被害を確認し警告メッセージを投稿したようだ。

数ヶ月前にはSUPER JUNIORのイトゥクもインスタグラムのハッキング被害を訴えていた。

SUPER JUNIORは今月31日にBEYONDライブの開催が予定されており、メンバーの練習風景などが最近、公開され関心が集まっている。




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