WINNER、LAN線コンサートに続きオンラインサイン会を開催!

  • 2020/4/14
  • 記事内に商品プロモーションを含む場合があります

写真:YGエンターテインメント

WINNER(ウィナー)がオンラインサイン会という斬新な試みでグローバルファンから大きな反響を集めた。

WINNERは4月11日と12日の2日間にわたり、オンラインファンサイン会を開催した。
抽選を経て今回のサイン会に参加したファンはLINE、WeChat、Zoomの中からチャンネルを選択し、ビデオ通話でメンバーと会った。

オンラインファンサイン会は新型コロナウイルス拡散防止のためのソーシャルディスタンスを実践し、安全を考慮して開催されることになった。
16日に、陸軍訓練所へ入所する予定のイ・スンフンのスケジュールもあり、ファンの期待に応えようとして企画されたもので、熱い反響の中で行われた。

今回のオンラインサイン会では、2日に陸軍訓練所に入所したキム・ジヌの等身大パネルも準備され、4人組の姿でファンと向き合った。

誕生日を迎えたファンにはお祝いの歌を歌いながら「LAN線ろうそく消し」イベントなどを行い、特別な思い出を作った。

看護婦として勤務中のファンが登場すると、WINNERのメンバーは「大変な時期に多くの医療陣のおかげで僕たちは元気に過ごすことが出来ます」と感謝の言葉を伝え、エールを送った。

WINNERは2月に96万人を超える視聴者と共に行った「LAN線コンサート」のLIVE放送で話題になった。
当時、WINNERは「OMG」「DON’T BE SHY」「MOVIE STAR」「Different」「HAVE A GOOD DAY」「FOOL」「WE WERE」「AIR」「SO」「MILLIONS」など全10曲のステージとトークタイムで、2時間にわたってファンと交流した。




関連記事