SUPER JUNIOR キュヒョン、ミュージカル次期作は来年1月公演の「笑う男」に!SG WAMMABEイ・ソクフン、EXOスホ、パク・ガンヒョンも出演
- 2019/10/31
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- SUPER JUNIOR, キュヒョン

写真:EMKミュージカルカンパニー
SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のメンバー キュヒョンがミュージカルに出演する。
30日、SUPER JUNIORの所属事務所であるLabel SJは、キュヒョンがミュージカル「笑う男」への出演を確定したと明らかにした。
キュヒョンは、タイトルロールである”消せない笑顔”を持ったまま、流浪劇団で興行師役をこなす青年グウィンプレンを演じる予定だ。
キュヒョンと共にSG WAMMABE(エスジーワナビー)のイ・ソクフン、EXO(エクソ)のスホ、パク・ガンヒョンも同作にキャスティングされている。
「笑う男」は、ヴィクトル・ユーゴーの同名小説を舞台化した創作ミュージカルで、5年間の製作期間と175億ウォン台の制作費ということで話題を集めた。
2018年、芸術の殿堂オペラ劇場とブルースクエア、インターパークホールで初演し、累積観客数24万人、客席シェア92%を記録した。
日本東邦株式会社とライセンス契約を締結した「笑う男」は、今年4月に東京日精劇場(1,300席)で初の海外公演を終えた。
最近、10月1日から3日間、東京青年館ホールで行われた韓国の実況上映会やコンサートも大盛況で終えた。
キュヒョンはこれまで「三銃士」「モーツァルト!」など様々なミュージカルに出演し、歌唱力とともに演技力も認められてきた。
今年5月に軍服務を終えた後、ソロ歌手、 SUPER JUNIORのメンバーとして活動を続けてきたキュヒョンが久しぶりに出演するミュージカルとあってファンの反応も熱い。
ミュージカル「笑う男」は2020年1月9日、芸術の殿堂オペラ劇場で開幕し、11月12日からチケット先行販売がスタートする。
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