「本格芸能真夜中」パク・シネ、顔の中で自信がある部分は!?

写真:SBS「本格芸能真夜中」

女優パク・シネがドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」の放送終了に対する思いを語った。

1月22日に韓国で放送されたSBSの芸能情報番組「本格芸能真夜中」に、tvNの週末ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」の撮影を終えたパク・シネが出演、インタビューの様子が公開された。

番組でパク・シネは、「7ヶ月間スタッフや(共演した)出演者と一緒に苦労したので残念でもあり、一方ではすっきりした気分でもある」とし、「皆さんがあまりにも幼い時から見て来られたから、少しずつ成熟している、女性らしいという声を聞く」と述べた。
(※パク・シネは子役時代から芸能界で活動している)

続いて今年30代になったことについて、「10代には制約が多く、20代は怖がりだった。30代は様々なチャレンジをしたい」と今後の豊富を語った。

また顔の中で自分の自身のある部分とない部分について話が及ぶと、パク・シネは、「自分の顔に不満のない人がどこいますか?」と話を始め、「鼻の先が丸い方」としながら、「最も自信がある部分は目だ」と答え注目を集めた。




 

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