”入隊中”イ・ジュン、パニック障害で現役から社会服務要員に「症状が好転せず…」


俳優イ・ジュンが、パニック障害で補充役(社会服務要員)になった。

俳優イ・ジュンの所属事務所プレーンTPCは、「イ・ジュンが、3月23日に部補充役として編入したことお知らせします。これからイ・ジュンは、兵務庁の指示に基づいて、社会奉仕要員として国防の義務を継続する予定だ」と明らかにした。

昨年10月に陸軍現役で入隊したイ・ジュンは、服務中も入隊前から患ってきたパニック障害を治療を受けてきた。しかし症状は好転せず、軍の法規による審査手続を経て、現役服務不適格である判定に応​​じて現役兵服務中に補充役(社会服務要員)として編入した。

所属事務所は、「イ・ジュンは、現在兵務庁の召集通知書を待っている。元気な姿をお見せできず、申し訳ない気持ちであり、服務機関と招集日の通知を受け次第、残りの服務期間に最善を尽くして臨む」と伝えた。

イ・ジュンは、昨年10月24日に京畿道(キョンギド)抱川(ポチョン)の陸軍8師団新兵教育隊に入所した。




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