MYNAME(マイネーム)『LIVE ARCH Vol.5』記者会見レポート!

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韓国をはじめとしたアジアの良質なエンターテイメントを幅広く招致し、ライブをはじめとした様々な展開によって、国と国とを結ぶ架け橋を目指すイベント『LIVE ARCH Vol.5』が11月27日(水)渋谷ヒカリエホールにて開催。R&B歌手、HWANHEE(ファニ)がプロデュースした人気急上昇中のボーイズグループMYNAMEを迎えて昼夜の2回公演が行われ、1回目公演終了後に囲み会見が行われました。

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―文化、エンターテイメントで懸け橋をというテーマの「LIVE ARCH」に出演されたお気持ちを教えてください。
コヌ:ファンの皆さんとお会い出来るこの機会に感謝しています。文化と文化を繋ぐ懸け橋という意義深いイベントに参加出来て、本当に光栄に思っています。
ジュンQ:こういった意義深いイベントに参加出来て、とても光栄に思っております。ファンと一緒に楽しい時間が過ごせるのでとても嬉しいです。今後もこういったイベントに参加出来たらいいなと思っています。
チェジン:韓国では何度かファンミーティングを行なっていますが、日本でファンミーティングを行なうのは初めてです。来てくださった皆さんが楽しんでくれるようなイベントになったら嬉しいです。
セヨン:本当に同じ答えです。
インス:私も同じ考えです。(笑)

―これから夜の部がありますが、見どころを教えてください。
コヌ:今回のステージのポイントは、ファンの皆さんと身近に感じることが出来るイベントなのがポイントだと思います。
ジュンQ:今回はライブもありますが、その他にもファンの方からの質問に答えたり、僕達から質問したりとか出来るのがとてもいいなと思っています。
チェジン:ファンとの距離を縮めることが出来るような、先ほどコヌさんが言ったように、ファンの方と近くに感じれるイベントというのが、ファンミーティングの思い出になると思います。
セヨンインス:せーの、(2人一緒に)同じ考えです。(笑)
セヨン:やっぱり同じ考えですけど、ファンの方と初めてゲームや驚ろかせるようなことがいっぱいあるので、それが一番のポイントじゃないかと思います。

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―隣のメンバーの性格を教えてください。
インス(→セヨン):やる気満々のセヨンだから、MYNAMEのステージとか番組にいなくてはならない存在です。(セヨン「よし!」)優しい、やっぱり釜山出身だから。(セヨン「はい、釜山です!」)
セヨン(→チェジン):チェジンさんは、優しいです。末っ子だからいつも愛嬌があります。でも、MYNAMEの中では一番上じゃないかと思う。(チェジン「顔?」)顔じゃなくて。可愛いし末っ子だから何をやっても可愛いです。末っ子をよろしくお願いします。
チェジン(→ジュンQ):ジュンQさんは、食いしん坊だし、優しいし…どんぐりです。(笑)どんぐりみたいな人です。凄く優しくて面倒見がいいお兄さんですが、ちょっと自己主張が強い部分があるかなと思います。
ジュンQ(→コヌ):リーダーとして、メンバーを引っ張ったりしてくれるのもありますし、皆さんから見るとちょっと冷たいイメージがあるかもしれませんが、実はチームの中で一番面白くて、僕が好きなお兄さんです。(セヨン「コヌさんは本当に面白いです」)
コヌ(→インス):インスさんは、チームの中でお母さんのような存在です。リーダーである僕が出来ないようなこともフォローしてくれたり、本当に出来た人です。

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―今後の活動の予定を教えてください。
セヨン:(日本語で)これからもMYNAMEはいつも頑張って、来年1月のコンサートで初めてのツアーですから楽しみにしてください。そして次は、韓国での活動があると思います。どこでもMYNAMEはいつも頑張ってるから僕達を見守ってください。

―今年は映画に出演されたり、新曲も発売され、韓国でもカムバックされましたが、今年を振り返って一番嬉しかったことや楽しかったことを教えてください。
コヌ:今年は韓国でも日本でも曲を出して、映画も出演しました。そういった意味では僕達にとってとても大事な年だったのではないかと思います。
ジュンQ:今年は沢山の活動をしておりますが、もっともっと僕達MYNAMEを知っていただけたらと思います。
チェジン:今年は本当にいろんな活動があり、今年も、もちろん大事な年でしたが、来年の2014年も凄く大事な年になるのではないかと思います。
セヨン:(日本語で)ミュージックバンクで僕達の『Baby I’m Sorry』の活動で5位だったのが、一番楽しかったし、嬉しかったです。あとは1位、頑張ります。
インス:(日本語で)全部言っちゃったからどうしましょうか。日本のファンと韓国のファンと世界のファンといい思い出を作ってきました。来年のために12月はもっといろんな準備をして、来年は1位になりたいです、頑張ります。

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このあと、笑い声も飛び交うなか、和やかにフォトセッションが行なわれ、「せーの、ありがとうございました!」と取材陣にも元気に挨拶をして、2部への気合満々なMYNAMEのメンバーでした。

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