クォン・サンウ&ソン・ドンイル主演映画「探偵:リターンズ」、9日間で連続ボックスオフィス1位を記録!累積観客動員数200万人突破

映画「探偵:リターンズ」が9日間、連続1位に輝いた。

26日の映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークの発表によると、映画「探偵:リターンズ」は25日、日中、9万1,657人の観客を動員し、累積観客動員数は212万4,267人となり、ボックスオフィス1位となった。

同時公開中の映画「オーシャンズ8」は、3万9,043人の観客を動員、「ジュラシック・ワールド/炎の王国」を抜いて2位にランクインし、累積観客動員数は108万6,292人となった。「ジュラシック・ワールド/炎の王国」は、3万7,308人の観客動員で3位に、累積観客動員数は532万129人となった。
またこれに続き「ミッドナイト・サン タイヨウのうた」が1万5,928人で4位、「毒戦」が1万5,260人で5位にランキングした。「毒戦」の累積観客数は499万3,500人となり、500万人突破が目前となっている。

映画「探偵:リターンズ」は、シャーロック・ホームズオタクである漫画喫茶のマスター カン・デマン(クォン・サンウ)とレジェンド刑事だったノ・テス(ソン・ドンイル)が探偵事務所を開業、前職がサイバー捜査隊のヨチ(イ・グァンス)を迎え、事件を暴くコミカル犯罪推理劇で、前作に続き韓国で人気を集めている。




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