Highlight、悪質なネットユーザーに対して法的対応を「虚偽事実の流布など厳正に対応」

  • 2017/12/10
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ボーイズグループHighlight(ハイライト)の所属事務所が、虚偽事実の流布などに強く対応する方針を明らかにした。

Highlight(ハイライト)の所属事務所であるAroun USは今月5日、公式ホームページやSNSなどを通じて、公式に法的対応の可能性を示唆するメッセージを発した。

Aroun USは公知を通じて、「当社は、確認されていない虚偽事実の流布と悪質な投稿やコメントで所属アーティストを誹謗中傷し、被害を与える事例に厳正に対応しようと思います」としながら、「は現在まで独自で資料を収集しており、また当社の所属アーティストを愛してくださるファンの皆様の積極的なご協力をお願いしたいと思います」と、ファンやネットユーザーに証拠資料などの提供を呼びかけた。

Aroun USは、「これを取りまとめた後、弊社の弁護士と検討してアーティストの名誉を毀損する悪質な書き込みに対して積極的な法的措置をとる予定です」と悪質なネットユーザーには断固とした態度で対応していく意志を明らかにした。

Highlight(ハイライト)は、12月21、22、23日午に蚕室(チャムシル)室内体育館で単独コンサート「HIGHLIGHT LIVE 2017 [CELEBRATE] in SEOUL」を開催する予定となっている。

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