- Home
- 韓国エンタメ, 芸能ニュース
- ILLIT、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’ プロモーションカレンダー公開!Ashley WilliamsやLittle Mimiとのコラボも話題に
ILLIT、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’ プロモーションカレンダー公開!Ashley WilliamsやLittle Mimiとのコラボも話題に
- 2025/10/28
- 記事内に商品プロモーションを含む場合があります
- ILLIT

(P)&(C) BELIFT LAB Inc.
ILLIT(YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA)は10月27日、チーム公式SNSチャンネルに1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’プロモーションカレンダーを公開した。
これによると、ILLITは来月3日、トラックリストを盛り込んだトラックモーションを通じて新譜のイメージを共有し、 続いて10日と12日には名前だけでも好奇心を呼び起こす「NOT CUTE」と「NOT MY NAME」バージョンのコンセプトフォトをそれぞれ公開する。
タイトル曲のMVに対するヒントは、17日のムービングポスター、21日と23日のオフィシャルティーザー2編で確認できるだろう。待望の新譜とMVは24日午後6時に公開される。
カレンダーのイメージに書かれたフレーズが目を引く。「『かわいい』とだけ言うのは退屈だ。まだ私をよく知らないのだ。私の好みがどれだけ多様なのか、たまには冷たく見えることもあるということを。ある日は子供のようで、ある日は成熟する。 またある日はその中間ぐらいだ。笑っていても頭の中は複雑かもしれないし、真剣な表情をしていても心がドキドキしているかもしれない。それで私を一言で定義することはできない。私は可愛いだけじゃない」。この文章はILLITが1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’を通じて伝えようとするメッセージを含んでおり、ファンの期待感をより一層高めた。
キッチュな感性のパターンデザインも目立つ。ILLITと英ファッションブランド「Ashley Williams(アシュリー・ウィリアムズ)」が協業したもので、今回のシングルアルバムの随所でこのデザインを楽しむことが出来る。「Ashley Williams」のポーチバージョンと国内ロングセラーキャラクター「Little Mimi(リトルミミ)」とコラボレーションした人形キーリングバージョン、計2種類のMerch盤に起用され、スタイリッシュな魅力を加えた。先日、デザインを垣間見ることができるパックショットが公開されるやいなや、グローバルファンの熱い反応を得た。先立って3rd Mini Album ‘bomb’のインイヤーイヤホンマッチアルバムで10~20代はもちろん一般大衆の好みを射止めたILLIT。今作でも「トレンドアイコン」らしい話題を集めている。
一方、1st Single Album ‘NOT CUTE ANYMORE’は、世の中から見た私と、私が眺める私は同じではない”ということを感じ始めた率直な「私」のストーリーだ。「もうかわいくない」という堂々とした宣言と共に、新しい変化を知らせたILLITがどんな音楽を届けるのか、期待が集まる。
また、ILLITはカムバックを控えて11月8~9日の2日間、ソウル松坡区オリンピック公園オリンピックホールで『2025 ILLIT GLITTER DAY IN SEOUL ENCORE』を開催する。この公演は前売り初日に全公演売り切れ、ILLITのチケットパワーを証明した。
■発売日
韓国発売日:2025年11月24日(月)
日本お届け予定日:2025年11月25日(火)
※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
関連記事
- ”4月30日カムバック”ILLIT、4th Mini Albumプロモーションカレンダー公開! ユニークな雰囲気のプロモーションカレンダー···新しいILLITへの好奇心を刺激
- ILLIT、Japan 3rd Digital Single ‘Bubee’配信スタート! オープニング主題歌を務めるTVアニメ『魔法の姉妹ルルットリリィ』も放送開始
- ILLIT、再び“かわいさ”全開! 4th Mini Albumの1つめのコンセプト「PAW PAW」を公開
- ILLIT・WONHEE、新たな「広告界のブルーチップ」として急浮上!ビューティー・F&B・テックなど多方面で活躍
- ILLIT、4th Mini Album ‘MAMIHLAPINATAPAI’のトラックリストを公開…メンバーの実体験を反映し10代・20代の共感を狙い撃ち!IROHAがデビュー後初の作詞に参加







