韓国コメディ映画「極限職業」、公開4日目で累積観客動員数200万人を突破!歴代コメディ映画1位なるか!?

映画「極限職業」が公開4日目で累積観客動員数200万人を突破した。

映画振興委員会統合コンピュータ・ネットワークによると、映画「極限職業」は、1月26日までの累積観客動員数は、2,105,171人を記録し、100万人の観客を突破してからわずか1日で再び驚くべき速度のヒットを見せた。

歴代コメディ映画興行1、第2位の映画「7番房の奇跡」と「怪しい彼女」が公開6日目に累積観客動員数200万人の突破した記録と比較すると非常に速いスピードであり、「極限職業」の200万突破の速度は、映画「ベテラン」、「神と共に-罪と罰」と同じ速度であるとのことだ。

さらに、映画「極限職業」は、1月26日のデイリー観客動員数が994,577人の動員数を記録、歴代1月のデイリー最多観客数記録を樹立した。これまでの1月のデイリー最多観客数記録は、「神と共に-罪と罰」で916,652人(2018年1月1日)であった。

今回の記録のニュースにイ・ビョンホン監督は、釜山(プサン)舞台挨拶の途中、「200万突破記念」したチキンケーキの認証ショットをサプライズ公開し、観客に感謝の気持ちを伝えた。

極限職業

「極限職業」は、犯罪組織掃討のために解散の危機に瀕した薬物班5人組(リュ・スンリョン、イ・ハニ、イ・ドンフィ、チン・ソンギュ、コンミョン)が、「麻薬チキン」を偽装創業するも、一躍美味しいレストランとして噂になってしまうことから展開していくストーリーを描くコメディだ。




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