シン・セギョン、ドラマ撮影現場で全スタッフ&出演者にぺペロ(ポッキー)をプレゼント!

シン・セギョンの写真女優シン・セギョンがペペロ(韓国のポッキーのようなお菓子)をドラマ撮影現場に配達した。

11日、シン・セギョンはKBSの水・木ドラマ「アイアンマン」の出演者と全スタッフにペペロをプレゼントした。シン・セギョンは、ペペロデー(※11月11日、ペペロというお菓子を、親しい人に贈るイベントで1994年頃に始まった)と撮影日が重なり、ペペロを準備、撮影現場に早く到着し、一人ずつスタッフにあいさつをしながら配った。

シン・セギョンが、準備したサプライズイベントに、最近の寒い気候に加え、多忙なスケジュールで大変な撮影現場の雰囲気がその瞬間、暖かく和やかになったとのことだ。ドラマ「アイアンマン」でヒロイン、ソン・セドンを演じるシン・セギョンは、ドラマの中だけではなく、普段の撮影現場でも明るく愉快なエネルギーでスタッフにパワーを与えているという。

シン・セギョンと共演中の主演俳優イ・ドンウクは、ペペロを受けるとすぐに感謝の気持ちを表し、照れながら様々な表情で認証ショットを撮影して、現場に笑いの渦を起こしたそうだ。

「アイアンマン」は、最終回まで2話を残し、今後のストーリー展開に期待が集まっている。「アイアンマン」は、水・木曜日午後9時50分に韓国で放送中だ。


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