タレントのイ・ユジン、2013年に離婚「精神的ショックから対人恐怖症に・・・」

イ・ユジンの写真タレント、イ・ユジンが結婚3年目で離婚したニュースが伝えられた。

28日、韓国のマスコミは、イ・ユジンが2013年、漢拏(ハルラ)プレミアアイスホッケーリーグの監督でキム・ワンジュ氏と離婚し、精神的なショックから対人恐怖症になっていたと報じた。2人の離婚の具体的な時期や理由などは報道されていないが、性格の違いよるものではないかと伝えられている。

イ・ユジンは2012年にSBSの「赤ちゃん」に夫キム・ワンジュと一緒に出演したが、離婚の危機を向かえ、番組を降板していた。2人は、2010年10月に結婚、イ・ユジンとキム・ウォン·チュ監督との間に、子供はいない。

イ・ユジンは、現在、芸能活動を休止中だが、ホームショッピング放送では、自身が立ち上げた美容製品を使用するなどで姿を現わしている。

離婚報道に、29日午前イ・ユジンはSNSを通して、「大丈夫。かなり前の話。心配してくれてありがとう。恥ずかしいですね。1年以上経っている上に…反応…」というコメントを残した。

イ・ユジン離婚のニュースにネットユーザーは、「イ・ユジン離婚かぁ、切ないなぁ」、「対人恐怖症にまでかかるなんて、気苦労がひどかったみたい・・・」、「イ・ユジン、元気そうでよかった」などといった反応を見せた。


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