パフォーマンス一体型ガールズグループ、GIRLS GIRLSが8日デビューへ!

GIRLS GIRSL
イ・ヒョリ、パダ、EIPK HIGH(エピックハイ)などの振付を担当したダンスディレクター兼作曲家のアン・ヒョミンが、パフォーマンスに特化したガールズグループ、GIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)をプロデュースする。
5年の練習期間を経てGIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)が12月8日デビューすることが明らかになった。

ボリ、キュラン、リナ、アリョン、ミソの5人のメンバーからなるGIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)は、既存のアイドルグループとは「パフォーマンス一体型ガールズグループ」として差別化した戦略でその魅力を発揮していくことになる。

タイトル曲は「Deal」はエレクトロニックでパワフルな曲に仕上がっており、舞台パフォーマンスに最適なビート、曲構成などを考慮の上で作られた楽曲だ。

GIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)所属事務所の関係者は「音楽とダンスが別々に作られたのではなく、1つのパフォーマンスという概念の元で同時に完成した。それだけに、2つが1つに完璧に融合したGIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)ならではの差別化された武器となっている。『パフォーマンスのための音楽、音楽を完成させるパフォーマンス』を目標に生まれたグループだ。舞台でGIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)の本当の個性と価値を感じることができるだろう」と新しいスタイルのガールズグループ誕生への期待感を示した。

GIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)のコンセプトはセクシーなレッド系、別名「バーガンディ(アイ)ドル」。
バーガンディレッドワインのように濃く、ゆっくりと吟味するほど様々な味と香りを感じられ、また見る者にGIRLS GIRL(ガールズ ガールズ)ならではの魅力的な多様な色で近づいていくという意味が込められている。

現在、GIRLS GIRLS(ガールズ ガールズ)はデビューに先立ち、様々なイベントなどでプレ・ショー活動を行っている。

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