JO1、11月18日(水)リリース!JO1 11TH SINGLE『AAO』 収録曲制作にメンバーが参加 タイトル曲 アニメ『東京リベンジャーズ』主題歌「IGNITE」 このあと先行配信スタート

  • 2026/9/8
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©LAPONE ENTERTAINMENT

グローバルボーイズグループ“JO1”が、2026年11⽉18⽇(⽔)にリリースする11TH SINGLE『AAO』(読み︓エイエイオー)のトラックリストを本⽇公開しました。さらに、タイトル曲「IGNITE」は9⽉9⽇(⽔)0:00から、各種⾳源配信サービスにて先⾏配信がスタートします。

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今作には、タイトル曲「IGNITE」のほか、川尻蓮が制作に参加した「MATCHA」(読み︓マッチャ)、“今この瞬間より良いものはない”という意味の「There Can Be Nothing Better」、河野純喜が制作に参加し、JAM(ファンネーム)との絆を描いた
ファンソング「PEKO PEKO」の全4曲を収録。川尻と河野はそれぞれ、韓国で実⼒派⾳楽クリエイターと共同で楽曲を⽣み出す“ソングキャンプ”に参加し、⼀から制作に携わりました。グループとして初めてとなる形式で楽曲作りに取り組み、これまで以上に深く制作に関わっています。

そして、このあと9⽇(⽔)0:00より⾳源先⾏配信がスタートするタイトル曲「IGNITE」は、10⽉2⽇よりMBS・TBS・CBC”アニメイズム”枠、AT-Xほかにて放送されるTVアニメ『東京リベンジャーズ』三天戦争編オープニング主題歌であり、メンバーの⽊全翔也と河野が作詞に参加。

⼒強いバンドサウンドと疾⾛感あふれる展開、そして⼼拍を刻むようなドラムによって、どんな逆境にも屈せず前へ進んでいくJO1のエネルギーを表現しています。先⽇都内で⾏われ、アニメの声優陣とJO1が登壇した放送直前イベントでも、⽊全は「僕も東リべのファンとして、こだわって歌詞を書いた」と明かしました。そして、河野が「東京リベンジャーズの物語のJO1は重なる部分がある」と話したように、アニメの世界だけでなく、現代を⽣きるすべての⼈々の⼼にも深く刺さる、熱い衝動に満ちた⼀曲となっています。

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また、川⻄拓実は「邦ロックのジャンルをJO1で歌うのは初めてなので、挑戦だった」と振り返っており、これまでとは異なる⾳楽性に挑んだJO1の新たな⼀⾯を感じられる楽曲となっています。

今作のキャッチコピーは、Against All Odds Say it loud “エイエイオー!”。
世界は絶えず限界を作り、幾多の逆境をもって私たちを試そうとする。時には、抗えない運命のように思える瞬間さえ訪
れる。けれど、何ものも私たちの歩みを⽌めることはできない。JO1の11枚⽬シングル『AAO』は、「Against All Odds」と
いう強い想いと、掛け声「エイエイオー︕」をひとつに融合させ、あらゆる困難を突き破り共に声をあげるJO1の新しいアンセム(応援歌)です。

多彩な⾳楽的⾊彩を通して、逆境に⽴ち向かう強靭さから、共に過ごす瞬間の幸せまで、今のJO1が持つさまざまなエ
ネルギーを詰め込んだ全4曲を収録。どんな瞬間においても再び燃え上がり、より⼤きく叫び、最後まで前へと進み続ける。
Say it loud. 「エイエイオー︕」。

リリース情報
タイトル︓ 『AAO』(読み︓エイエイオー)
発売⽇︓2026年11⽉18⽇(⽔)
形態数︓13形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、アニメ盤、FC限定盤9種)

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