aoen(アオエン)、驚異の満足度90%超えの47都道府県ツアー、後半戦が群馬にて開幕!東京ガーデンシアターでのファイナルへ向け、残す24公演へ駆け出す

  • 2026/9/7
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JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoen(読み:アオエン)が敢行中の47都道府県ツアー『aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~』において、9月6日(日)の群馬公演にて後半の24公演の行程へのスタートを切った。

4月より開催している、aoenの47都道府県ツアー『aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~』。4月から6月に開催された前半公演において、驚異の来場者満足度90%超えを記録し確かな手応えとともに迎えた本ツアーの後半戦が、9月6日に群馬公演で開幕した。後半戦の最初の公演ということもあり、アップデートされた演出内容に期待が高まるなか、冒頭から圧巻のパフォーマンス力を見せつけながら登場し、会場を大きく沸かせると、7月にリリースした3rd Single「ハジマリCOLOR」の収録曲も続々と披露。また、後半公演オリジナル演出として、特別に準備したカバー曲を初披露。優樹(YUJU)と颯太(SOTA)で「W / X / Y」(Tani Yuuki)を息の合ったコーラスワークで披露した。さらに礼央(REO)は、ソロで「ラブソング」(マルシィ)をメンバー1の歌唱力でしっとりと歌い上げた。公演の中盤では、雅久(GAKU)、京助(KYOSUKE)、琉楓(RUKA)による新たなダンスパフォーマンスが繰り広げられた。本パートで使用されている音源は京助が作曲したものであり、パフォーマンスのみならずクリエイティブ面での多彩な才能も披露した。また、ファンであるaoringがaoenに質問するトークコーナーでは、輝(HIKARU)が進行。メンバーと会場を優しい声でつなぐMCとしての存在感を発揮した。ボーカル、ダンス、トークそして演出に至るまで、前半公演で魅せた熱量はそのままに、さらなる進化を遂げたステージ演出で客席を大いに沸かせた。
公演最後のコメントでは、輝(HIKARU)が「これからaoenとしての長い旅路が始まると思うけれど、これからもついてきてくれると嬉しいです。そして、地方公演に来てくれた方々の熱量と共にファイナル公演である東京ガーデンシアターを迎えられたら幸せだなと思います!」と残る24公演に向けた意気込みとファイナル公演への熱い想いを語ると会場は大きな拍手で包まれた。

また群馬公演の前には、群馬県出身である輝(HIKARU)が群馬県のマスコットキャラクターぐんまちゃんを訪問。ぐんまちゃんのTシャツに身を包んだ輝(HIKARU)は、「幼少期に2回会った思い出のぐんまちゃんと、今日また再会できて感無量でした!たくさんの元気をもらったので、次にまた群馬で会える日まで頑張ります!」と声をかけながら、ぐんまちゃんとの対面への喜びを露わにした。

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47都道府県ツアーの前半公演では24箇所各地のライブハウスを熱狂させ、総動員数は7,000人に上った。前半来場者にJCONICが実施したアンケートによると、驚異の“リピート率62.1%”で“満足度90.3%”を記録。さらに誰と参加したかにおいては「友人・知人と」の回答(38.4%)に次ぎ僅差で「1人」(36.7%)という結果に。ソロ参加率が4割近くと、友人同士での参加とほぼ変わらない割合で、多くのファンが会場に足を運んでいる結果も明らかとなった。1人で来場したとしても満足できる公演内容になっていることが本アンケートからも読み取れる。パフォーマンスをさらに研ぎ澄ませて臨む後半公演では、すでに24公演中15公演が一般販売前に即完売するなど、ますます注目を高めているaoen。12月26日に迎える自身最大規模会場である東京ガーデンシアターで開催されるファイナル公演まで加速し続ける彼らの姿から目が離せない。

【47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」】
特設ページ
https://spot-jp.weverse.io/aoen/aonohajimari47plus1
※全日程・会場およびチケット詳細は上記と特設ページよりご確認ください。
※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。

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