- Home
- 韓国エンタメ, 芸能ニュース, 映画
- JO(&TEAM)映画初主演!映画『ワンダンス』主人公の運命を変える湾田光莉役に池端杏慈!多幸感あふれる、幸せそうに踊る ワンダキャラクタービジュアル&ダンス映像も解禁!
JO(&TEAM)映画初主演!映画『ワンダンス』主人公の運命を変える湾田光莉役に池端杏慈!多幸感あふれる、幸せそうに踊る ワンダキャラクタービジュアル&ダンス映像も解禁!

©珈琲/講談社 ©2026 映画『ワンダンス』製作委員会
主人公・カボが出会ったのは、人目を気にせず心から楽しそうにダンスに没頭するワンダ
言葉なんてなくても伝わった、その瞬間、二人の運命が動き出す!
吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたにかぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー。
主人公の運命を変える湾田光莉(わんだ ひかり)・通称ワンダを演じるのは、第104回全国高校サッカー選手権大会・21代目応援マネージャーや「ゼクシィ」15代目CMガールにも抜擢され注目を集め、女優として映画『白の花実』や、ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」等話題作の出演が続く池端杏慈(いけはた あんじ)。ワンダ役を射止めた池端は、「オーディションの結果を聞いたときは号泣しました。もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした。」と役をつかみ取るまでの熱い想いを明かした。草場監督は池端をワンダ役に選んだ理由を「オーディションの際、ダンス課題曲をお渡ししていたのですが、池端さんは音のイメージに加え、歌詞の想いを紐解き、楽曲の本質を自分なりに咀嚼した上で挑んでくれました。こうした作品に寄り添い深める姿勢はとても重要だと思っており、池端さんと一緒に映画作りを行いたいと強く思いました。」とその熱意がワンダに重なった様を語っている。
また池端は、撮影前はダンスの猛特訓を積み重ねたといい、その様子を、「ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました。」と振り返り、「原作のワンダへのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています!」と、鍛錬を重ねたダンスシーンへの熱い気持ちを寄せており、撮影を終え、現在ポストプロダクション中の本作品の完成が待ちきれない。
また、本日、池端演じるワンダのキャラクタービジュアルも解禁され、キャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、カボのビジュアルと同じく、「でも、踊る」というコピーに、この上なく楽しそうに踊るワンダの多幸感溢れるビジュアル。キャラクター動画は、朝日を浴びながら踊るワンダを観てカボが涙を流す、二人の運命が動き出した瞬間をとらえたワンシーンをはじめ、生き生きと、ひたむきにダンスと向き合っていくワンダの姿が映し出されている。
ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボやワンダたちを描く、この秋一番心躍る青春物語『ワンダンス』。続報にも期待していただきたい。
オーディションの結果を聞いたときは号泣しました。
もともとダンスが大好きでこの役は絶対に自分が掴み取りたいと思っていたので、本当に嬉しくて、ワンダを演じられるんだと知った瞬間は言葉になりませんでした。
クランクインするまでの期間は毎日ダンスのことを考えて過ごし、ワンダ役としてのプレッシャーと不安で押しつぶされそうになった時もありましたが、ダンス総監修のカンタローさんに、「もっと自信をもって堂々としてればいいんだよ」という言葉をいただいて気持ちが軽くなり、勇気づけられました。
ダンス監修の先生に教えていただいたことを家に帰ってからも繰り返し練習して、クランクインしてからも撮影の合間に自主練の時間を入れていただきながら、撮影期間中もとにかく踊り続ける毎日でした。ダンスってとことん追求すればするほど面白いし、とにかく楽しいんだと気づかせてくれました。
原作のワンダへのリスペクトを忘れず、その姿を大切にしながら1つ1つのシーンを丁寧に演じさせていただきました。
この作品を通してダンスの楽しさや、言葉では伝えきれない感情が少しでも皆さんに届いたら嬉しく、ダンスシーンを見ていただけるのが今からとても楽しみでワクワクしています!
公開を楽しみにしていてください。
原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)
自分の気持ちを抑えて、周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)。
そんな彼が惹かれたのは、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)。
彼女と一緒に踊るために、未経験のダンスに挑む!

©珈琲/講談社
【作品概要】
◎タイトル:『ワンダンス』
◎出演:JO(ジョウ)(&(エン)TEAM(ティーム))、池端杏慈
◎原作:珈琲『ワンダンス』(講談社「月刊アフタヌーン」連載)
◎監督:草場尚也
◎脚本:小林啓一
◎ダンス総監修:カリスマカンタロー
◎公開表記:11月27日(金)公開
◎製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ
◎コピーライト:©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会
◎公式サイト: https://happinet-phantom.com/wandance/
関連記事
- &TEAM、通算4作目の連続ミリオン突破! &TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’発売初日に122万枚超え 3作連続で初日ミリオン達成!キャリアハイも更新
- &TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’ タイトル曲「Mark on Me」MV公開& 全曲音源配信スタート!
- 【取材レポ】&TEAM「夢が叶った」初の単独ドーム公演大盛況!LUNÉと見た景色を胸にさらなるステージへ!8都市41公演の新ツアーもサプライズ発表!
- &TEAM 、9/8リリース&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’ ハイライトメドレーを公開 世界的ヒットメーカーが集結したタイトル曲「Mark on Me」をはじめ 「君」と出会い変化する心を多角的に描いた全6曲の一部が明らかに
- &TEAM、9月リリースの「&TEAM KR 2nd Mini Album ‘Mark on Me’ 」トラックリスト公開!タイトル曲「Mark on Me」を含む全6曲を収録








