ベニー・ブランコ、BTS(ジン、ジミン、テヒョン、ジョングク)、スヌープ・ドッグによる「Bad Decisions」MV再生回数、あっという間に1,000万回超えの大注目集める!


アーティスト兼プロデューサーのベニー・ブランコと21世紀のポップアイコンBTSのジン、ジミン、テヒョン、ジョングク、そしてスヌープ・ドッグによる初のコラボレーション作品「Bad Decisions」が8月5日にリリースされ、ベン・シンクレアが監督したミュージック・ビデオも同時公開された。「Bad Decisions」の動画再生回数はあっという間に1,000万回を超え、7日23時時点で1,694万回を大きく超える再生回数を記録している。

「Bad Decisions」は今年リリース予定のベニー・ブランコの3枚目のアルバムからのファースト・シングルとなる。

“まだ自分をつねっているんだ 。BTSのJIN、JIMIN、V、JUNG KOOKとスヌープ・ドッグと一緒に曲を出すなんて信じられないよ。現実感がないんだ!”とベニーはコメントしている。

ベニー・ブランコは、複数のプラチナ達成を果たしているアーティスト、レコード・プロデューサー、ソングライター、ミュージシャン。これまでに発表した2枚のアルバム『FRIENDS KEEP SECRETS』と『FRIENDS KEEP SECRETS 2』は80億回以上ストリーミングされており、ジャスティン・ビーバー(「Lonely」はダブル・プラチナ・ヒット、ストリーミングは20億回以上)、ホールジーとカリード(「Eastside」は6度のプラチナ・ヒット、トップ40ラジオで1位)、ジュース・ワールド、セレーナ・ゴメス、J・バルヴィン、タイニー、カルヴィン・ハリスなど多くのアーティストとコラボしてきた。

プロデューサー、ソングライターとしても、エド・シーラン、ジャスティン・ビーバー、ホールジー、マルーン5、リアーナ、ケイティ・ペリー、ケシャ、シーア、ザ・ウィークエンド、セレーナ・ゴメス、ウィズ・カリファ、カニエ・ウェストを含むアーティストとの仕事により、世界中で数億枚のアルバム・セールスに関わっている。

BTSは、2013年6月のデビュー以来、全世界で数百万人のファンの心を掴んでいる、グラミー賞にノミネートされた韓国のボーイズグループ。
セルフ・プロデュースによる本格的な音楽と一流のパフォーマンス、そしてファンとの交流が評価され、1年1カ月余りの間にBillboard Hot 100で6枚のシングルが1位獲得、世界各地のスタジアム公演はソールドアウトするなど、数多くの世界記録を塗り替え、21世紀のポップアイコンとして確立された。

BTSは、第63回および第64回グラミー賞のベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンスに2年連続でノミネートされ、ビルボード・ミュージック・アワード、アメリカン・ミュージック・アワード(アーティスト・オブ・ザ・イヤー2021)、MTVビデオ・ミュージック・アワードなど数々の権威ある賞を受賞している。

グループ内では主にジョングクがメインボーカルを、ジミンとテヒョンがリードボーカルを担当、ジンがサブボーカルを務めている。

エンターテインメント業界の大物であるスヌープ・ドッグは、30年近くにわたり、世界的に認められた革新者として、比類なき存在として君臨してきた。 スヌープ・ドッグは、アメリカのラッパー、シンガー、ソングライター、俳優、レコード・プロデューサー、DJ、メディアタレント、実業家、アイコンだ。

「Bad Decisions」ミュージック・ビデオ




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