ドラマ「スタートアップ:夢の扉」で人気のキム・ソンホ 韓国雑誌「Noblesse MEN vol.1」の表紙&グラビアを飾る

キム・ソンホが表紙を飾った「Noblesse MEN vol.1」

写真:「Noblesse MEN vol.1」

キム・ソンホが韓国雑誌「Noblesse MEN vol.1」の表紙を飾った。

先月、韓国で放送が終了したtvNドラマ「スタートアップ:夢の扉」でSHベンチャーキャピタルのシニアチームリーダーであるハン・ジピョン役を熱演したキム・ソンホ。

Rain(ピ)&パク・ジニョン(J.Y. Park)の表紙で話題を集めた韓国雑誌 COSMOPOLITAN(コスモポリタン) 2021年1月号で爽やかなグラビアを公開し、話題を集めていた。

写真:COSMOPOLITAN(コスモポリタン) 2021年1月号

写真:COSMOPOLITAN(コスモポリタン) 2021年1月号

写真:COSMOPOLITAN(コスモポリタン) 2021年1月号

そんなキム・ソンホが、「Noblesse MEN」の表紙とグラビアを飾り、ファンの注目を集めている。

「Noblesse MEN」の公開グラビアカットでは、シックな雰囲気や、独特のムード、明るい笑顔などキム・ソンホならではのまばゆいビジュアルを披露している。

写真:「Noblesse MEN vol.1」

写真:「Noblesse MEN vol.1」

写真:「Noblesse MEN vol.1」

キム・ソンホは、同誌のインタビューで初カバーを飾った感想を聞かれ、「こんなに感謝する瞬間がくるなんて。最初、オファーをいただいた時は嬉しかったですが、一方では心配になりました。『うまくポーズが取れなかったらどうしよう?』『ぎこちなかったらどうしよう?』『迷惑をかけたらダメなのに』と緊張していました」と、率直に答えた。

また、「学ぶ」という人生の態度について「先輩たちと会話をしながら『年を取ればみんな意固地になる。しょっちゅう(狭い視野に)閉じ込められ、こだわりが強くなる。そんな人になってはいけない』という話を聞いた後、いろいろ悩んだ末『常に学ぶんだ!』と思いました。そんなことがあって、習慣的に学ぶという言葉が出てくるようになり、実際に相手の良いところから見るようになります」と明かした。

続いて「その学ぼうという姿勢が、最終的にキム・ソンホを常に変化させるようですね」という問いに、「そうです。以前のように変化の波動は大きくありませんが、演技に対する態度も演技に対する確信も、常に少しずつ変わっていくようです」とし、「最近はそんな変化が前よりはあまり見られないので残念ですが、(自身が演じたドラマ『スタートアップ』の)ハン・ジピョンに出会ってたくさん変わりました。僕にこれまで馴染みのなかった新しい姿を拡張してみたいとも思わせます」とコメントした。




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