SECHSKIES ウン・ジウォン、新曲「I’M ON FIRE」でソロカムバック!WINNER ソン・ミノが作詞作曲に参加

写真:YGエンターテインメント

SECHSKIES(ジェクスキス)のウン・ジウォンが、新曲「I’M ON FIRE」でソロカムバックする。

ウン・ジウォンの所属事務所であるYGエンターテインメントは、本日(18日)午前10時、公式ブログにウン・ジウォンのソロタイトルポスターを公開し、カムバックのニュースを伝えた。

ポスターの中のウン・ジウォンは、ヒトリガのシルエットを背景に、カウボーイハットをかぶりカリスマをアピールしている。ティーザーにはタイトル曲名である「I’M ON FIRE」が描かれ、楽曲への期待を誘った。

今回のタイトル曲「I’M ON FIRE」は、WINNERのソン・ミノが作詞・作曲に参加しているた。
ウン・ジウォンとソン・ミノは、親しい先輩・後輩の仲で知られている。「新西遊記」や「カン食堂」シリーズなどバラエティー番組でも共演、これまで音楽に関して意見を交わし合いながらウン・ジウォンにマッチした正統派ヒップホップ曲「I’M ON FIRE」が誕生したとのことだ。

ウン・ジウォンも作詞に参加し、YGプロデューサーチームのFUTURE BOUNCEが作曲と編曲に名を連ねた。
フィーチャーリングには、YGXの新人女性ボーカリストBlue.Dが参加している。

ウン・ジウォンは6月12日に韓国で放送されたMBCの人気トーク番組「ラジオスター」にSUPER JUNIORのキュヒョン、WINNERのカン・スンユン、コメディアンのイ・ジノとともに出演し、ソロでのカムバックを予告していた。

ウン・ジウォンはアイドル第1世代であるSECHSKIESのリーダーとして1997年にデビューし、「男の生きる道」「Couple」など多くのヒット曲を輩出した。
ソロとしても「Dead drunk in Melody」「ミカサロ」「8t.Truck」「Adios」などヒット曲を送り出している。

2017年に個人としてもYGと契約




ページ上部へ戻る