キム・ソナ、イ・イギョン、ナム・ギュリ、エン(VIXX)出演ドラマ!驚愕のミステリースリラー「赤い月青い太陽(原題)」6月より日本初放送

©2018-19MBC

主演のキム・ソナがドラマのジャンルでは初めて挑ん だミステリースリラー「赤い月青い太陽(原題)」が、DATVにて2019年6月から日本初放送となることが決まった。

今作は、韓国MBCで去年11月から放送され、キム・ソナが2018年MBC演技大賞 水木ミニシリーズ女優部門 最優秀演技賞を受賞したドラマ。

キム・ソナ演じるチャ・ウギョンは夫と娘と3人で豊かで平和に暮らす児童カウンセラー。
母として妻として、理想的な 毎日を送っていた。

ところがある日、自身が起こしてしまった交通事故をきっかけに謎の少女の姿が見えるようになる。
そして、最初のドミノを倒したかのようにそれから次々と不可解な事件に巻き込まれ、その真実を暴こうと奮闘し苦しんでいく。

非常に難しい心理描写を繊細に表現したキム・ソナの演技力に、心を打ち砕かれること必至!

一方、追い詰められるウギョンを支える刑事カン・ジホンは、「ゴ―・バック夫婦」のイ・イギョン。

そして、エン(VIXX) は、児童センター勤務のイ・ウンホをミステリアスに演じている。
彼にとって入隊前最後の作品となったが、俳優として 新たな境地を切り開き、その存在感を存分に焼き付けた。

驚愕の結末に嵐のようにせまりくるスピーディーな展開、至るところに張られた伏線が見る者を釘づけにする一作。

また、キム・ソナがドラマについて語る独占インタビュー番組『キム・ソナ「赤い月青い太陽(原題)」インタビューSP』 も合わせて放送の予定となっている。

赤い月青い太陽(原題) あらすじ

児童カウンセラーとして働くチャ・ウギョン(キム・ソナ)は、夫と娘と生まれてくるお腹の子の誕生を心待ちにしていた。

いつものように児童相談センターでカウンセリングを終えて、帰路に着こうと車を運転していると、1人の女の子が突然車の前に現れた。
突然のことでブレーキが間に合わなかったウギョンはその子を轢いてしまう。

警察で事情聴取を受け 詳細を話していると、病院に運ばれたその“男の子”は亡くなったという一報が入る。
自分が轢いたのは確かに緑の服を着た“女の子”だったと主張するウギョンだったが、警察に見せられた実際の映像は、男の子だったのだ…。

自分が見たのは絶対に女の子だったのに…。
では一体あの女の子は誰なのか?
そして亡くなった男の子の遺留品にあった謎の詩の意味とは何なのか?

運命に導かれるように、次々と事件に巻き込まれるウギョンは、現場に残された詩を手掛かりに全ての真実を暴こうと動き出す。

赤い月青い太陽(原題) 日本初放送

放送日時

6/28(金)スタート
毎週金 午後11:15~深夜1:45
※2話連続
<再放送>毎週土 午後3:00~5:30ほか

出演者

キム・ソナ、イ・イギョン、ナム・ギュリ、エン(VIXX)ほか

話数 全16話

ドラマの見どころ!3つのポイント

■韓国MBCで昨年11月から放送され、キム・ソナが2018年MBC演技大賞で 水木ミニシリーズ女優部門最優秀演技賞を受賞。
■エン(VIXX)の入隊前最後の作品。このドラマでエン(VIXX)は新境地を切り開く
■脚本は『アチアラの秘密』のト・ヒョンジョン。あちこちに散りばめられた伏線、スピー ディーな展開、驚愕の結末が見るものを熱くする。




 

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