パク・ボヨン、足首靭帯を負傷もドラマ終了後に手術していたことが明らかに…

写真:JTBC「力の強い女ト・ボンスン」

女優パク・ボヨンが、6月に足首の手術を受けていたことが明らかになった。

パク・ポヨンは、4月に放送を終えたJTBCドラマ「力の強い女ト・ボンスン」(パク・ヒョンシク、ジスと共演)の撮影前に、プライベートのスケジュール中に足を少しひねり、足首の靭帯が切れるケガを。しかし、手術をすると、リハビリ治療に3か月かかると診断されたことから、ドラマ撮影のスケジュールのため手術をすることができないまま、応急処置としてテーピングをして撮影に臨んだ。
最終的に、ドラマ撮影を終え、6月に手術を受けた。

パク・ボヨンの関係者は「現在は、かなり回復した。歩くことができるほど、好転した」と伝えた。

パク・ポヨンは、自身が出演する作品に被害が及ばないよう、ドラマが終了するまでケガについて隠し通し、応急治療で撮影を強行した。
ドラマ「力の強い女ト・ボンスン」は、大きな人気を集め、多くの視聴者に愛された。

パク・ポヨンは、10月に映画「君の結婚式」の撮影がスタートする予定だ。

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