SABAL(サバル)

SABAL(サバル)

カフェのようなインテリア『サバル』は、伝統のある素麺料理を現代的に変化させ、天然材料を使用して作るヒュージョンスタイルの素麺料理専門店。
世界各地で集めた個性のあるどんぶりに入れて食事を提供するのが特徴で。
サバルは、他の店では見られないようなオリジナル性のあるメニューで人気を集め、次は何を食べてみようかと何度も足を運びたくなるお店となっています。

お店の一番人気で看板メニューとも言えるのが、鶏のスープに鶏肉を乗せた「タッグクス(鶏そうめん)」と、果物を混ぜたコクのある甘辛ダレと干しだらを麺の上に乗せた「ファンテビビングクス(干しだら混ぜそうめん)」。
そして、牛肉と貝と野菜が混ぜ合わさった「コマッパブ(貝ご飯)」も人気メニューで、「グンチュングクス(宮中そうめん)」や「ヨントゥブグクス(絹ごし豆腐そうめん)」、「ポソッグクス(キノコそうめん)」など、数多くの変わった素麺料理とご飯ものを召し上がることが出来ます。
予算は一人前、8,000ウォンから10,000ウォンくらい。

 SABAL(サバル)の基本情報

名称 SABAL(サバル)
住所 ソウル市 鐘路区(チョンノグ)内受洞(ネスドン)1階142号
電話番号 02-720-4845
営業時間 11:30~15:00/17:00~20:00
定休日 日曜
交通 地下鉄5号線光化門駅1番出口を出て警察庁横の道を100m。十字路を渡って右にある団地商店街の中


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