韓国ドラマ「アラン使道伝」のあらすじ・作品紹介、イ・ジュンギ、シン・ミナ主演


原題:アラン使道伝
放送:2012年MBC /全20話(2012年8月15日放送開始)
監督:キム・サンホ
脚本:ジョン・ユンジョン
出演:
イ・ジュンギ(ウノ役)「ヒーロー」「イルジメ」
シン・ミナ(アラン役)「僕の彼女はクミホ」「10億」
ヨン・ウジン(ジュワル役)「普通の恋愛」「丸ごと私の愛」
クォン・オジュン(ドルセ役)「チャクペ~相棒~」「ミス・アジュンマ」
ハン・ジョンス(ムヨン役)「ポセイドン」「検事プリンセス」

ドラマ公式ページ:
http://www.imbc.com/broad/tv/drama/arang4to/

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概要:自身の死の謎を知りたい記憶喪失中の女幽霊アランと、幽能力を持つ使道(挑戦時代の地方管理職)ウノが出会い、死の謎とウノの母の行方を追う。

あらすじ:
朝鮮時代のある日、ウノは女の幽霊アランに出会う。その幽霊は、生きていた頃の記憶を失っていた。一方、ウノは母が突然失踪し、母の行方を知りたがっていた。
アランは、なぜかウノの母が持っていた髪飾りを持っていたが、なぜ持っているのかも記憶に無い。母の失踪とアランの死が関係あるのではないかと、二人は共に謎を解明していくのだが、徐々にお互いも意識し始め… そんな二人を描く、現実と霊界を舞台としたファンタジーロマンスストーリー。


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