今韓国で大人気のWanna Oneに活動延長報道!?マネジメント会社の反応は…

グループWanna One(ワナワン)のマネジメント会社がグループ完全体での活動延長報道についての立場を明らかにした。

Wanna One(ワナワン)のマネジメントを担当している所属事務所YMCエンターテイメントの関係者は、31日、マスコミに対し、「来年2月までにWanna One(ワナワン)の完全体を維持することについては、決まったことは何もない」とコメントした。

これに先立ち同日、韓国の一部メディアは、「Wanna One(ワナワン)のメンバーそれぞれの所属事務所が、Wanna One(ワナワン)運営について2019年2月までグループ完全体を維持するかについて会議を行なった」と報じていた。

現在、韓国ではWanna One(ワナワン)人気はとても熱く、活動延期を望むファンの声も大きい。
しかし、YMCエンターテイメントの関係者は、活動延期に関する報道について「決まったことはない」と一線を引いた。

Wanna One(ワナワン)の活動延長説は、2018年12月に予定されているWanna One(ワナワン)の解散前の最後のコンサートを2019年1月に開催するのがどうかという意見が出てきたことから誤って伝わった模様だ。

Wanna One(ワナワン)は、Mnetの「プロデュース101 シーズン2」出身のプロジェクトグループで、11人のメンバーからなる人気グループで、昨年末と今年初めの歌謡祭で新人賞を受賞している。
Wanna One(ワナワン)の正式な契約期限は、2018年12月31日となっている。




 

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