映画「神と共に」、公開7日目で累積観客動員数500万人を突破!大ヒットの予感

映画「神と共に」が公開7日目である12月26日に累積観客動員数500万人を突破した。

映画「神と共に-罪と罰」(監督:キム・ヨンファ)は、クリスマス休暇期間中に毎日記録的な観客動員数を記録し、ボックスオフィス1位をガッチリと掴み続けた。
23日に200万人の観客を突破、翌日24日には300万人を、そして25日のクリスマス当日にはその数は400万人となり、クリスマス連休直後の26日午後には、500万を突破した。また同日午後には、前売り率50%近くとなり、大ヒットの予感を見せた。

映画「神と共に-罪と罰罰」は、ハ・ジョンウ、キム・ヒャンギ、チャ・テヒョン、チュ・ジフン、キム・ドンウクら豪華俳優が出演、パーフェクトな演技と胸に響くドラマで全世代の観客の好評を受けており、今後も爆発的なヒットが続くと予測されている。

老若男女問わず前世代の観客の心を響かせロングヒットを予告している映画「神と共に-罪と罰」は、現在韓国で絶賛上映中だ。映画は、あの世から来た死者がそれを導く死神3人組と共に、49日間7つの地獄で裁判を受けながら展開していくストーリーを描く。

また、27日には1987年6月の抗争を描いた映画「1987」も封切りとなったことから、「神と共に-罪と罰」と共にヒット競争が始まることが予想されている。

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