ハ・ジョンウら出演の大作映画「神と共に」、釜山国際映画祭で一部公開へ

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今年の下半期に韓国で公開予定の制作費300億ウォンの大作映画「神と共に」が釜山(プサン)国際映画祭のフィルムマーケットで公開される。

27日、映画「神と共に」の関係者は、「映画『神と共に』のハイライト映像を10月14日から開催される釜山(プサン)国際映画祭2017アジアフィルムマーケットで公開する」と明らかにした。公開される映像の長さは、10分余りとのことだ。

映画「神と共に」は、同名の人気Web漫画を原作にしており、第1弾と第2弾に分かれて製作され、地獄を実装した派手なCG、そして準備期間5年、撮影期間10ヶ月という時間をかけた超大型プロジェクトということから、公開前から大きな注目を集めている作品だ。

最近、初のティーザー予告篇が公開されると、各ポータルサイトの検索ワード1位になり、人気の高さをうかがわせていた。

映画「神と共に」は、人間の死後、あの世に来た亡者が49日間、7つの地獄で裁判を受けることから展開していく物語を描く。
「美女はつらいの」、「国家代表!?」などを手掛けたキム・ヨンファ監督がメガホンを取り、ハ・ジョンウ、チュ・ジフン、チャ・テヒョン、キム・ヒャンギなどそうそうたるトップ俳優が出演している。12月20日に韓国で公開され、第2弾は来年公開される予定だ。

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