BIGBANG T.O.P、意識戻ったとの報道、精神安定剤過剰摂取のためか

意識不明の状態で発見され病院に緊急搬送、集中治療室に移されるも意識を失ったままであることが報じられたBIGBANGのT.O.P(チェ・スンヒョン)の意識が戻ったと報じられた。

ソウル警察庁と所属事務所であるYGエンターテイメントによると、T.O.Pは、ソウル市 陽川区新月洞にある、ソウル警察庁4機動団部隊内で意識不明の状態で発見された。

意識不明になった原因は、T.O.Pが普段から服用していた精神安定剤を大量に服用したためと推定されている。
生命の危険はないと伝えられた。

【追記】この「意識が戻った」とのニュース報道の後に、別の韓国メディアが「意識は戻っていない」と報道、現場混乱?情報が錯綜している状態⇒

【追記】警察発表後、T.O.Pの母親が警察発表を涙ながらに否定、不信感をあわらにした。また、病院側も「血液検査上問題がない」とした警察発表を7日の会見で否定した>>

T.O.Pは、大麻吸引の疑いで、ソウル中央地検強力部により麻薬類管理に関する法律違反の疑いで在宅起訴され、ソウル警察庁4機動団に転出となっていた。

 

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