キム・ヒョンジュン(リダ)、飲酒運転で摘発、「間違いを認め反省している」


2月に除隊し、カムバックの準備をしていたキム・ヒョンジュンが飲酒運転の疑いで摘発され、謝罪の意を明らかにした。

キム・ヒョンジュンの所属事務所であるキーイーストは、30日、「26日未明、キム・ヒョンジュンが自宅の近くで知人と個人的な飲み会をした際、駐車場の管理者に別の場所に移動を要請され、運転をしたことが確認された」と説明、「公演準備のために数日、夜を明かしている状態であり、1kmにも満たない距離を移動する過程で、飲酒取り締まりに応じることになり、免許停止処分を受けた」と発表した。

そして「どんな理由でもキム・ヒョンジュンは、飲酒後、ハンドルを握ったことが間違っていたと認め、反省している。今後このようなことが再発しないように注意する」と伝えた。

当時、キム・ヒョンジュンの血中アルコール濃度は、免許停止に該当する0.075%であったことが明らかになっている。警察発表によるとキム・ヒョンジュンは、ビール2缶を飲んだ状態だったという。

キム・ヒョンジュンは、2月に除隊しカムバック公演を準備をしていた中、26日午前2時ごろ、ソウル松坡(ソンパ)区で自分の車で飲酒運転をして摘発された。除隊後のカムバック公演だけにファンの期待も大きかったが、今回の件でカムバック時期がいつとなるのか不透明になった。

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