クォン・サンウ、チェ・ガンヒ主演ドラマ「推理の女王」で3年ぶりドラマ出演へ!

俳優クォン・サンウがKBS2TVドラマ「推理の女王」で3年ぶりのドラマ出演をする。

クォン・サンウは、ドラマ「キム課長」の後番組として4月から韓国で放送開始が予定されているドラマ「推理の女王」で男性主人公として出演を決めたことを明らかにした。

ドラマ「推理の女王」の中でクォン・サンウが演じる役柄は、麻薬班のエース刑事ハ・ワンスン。ハ・ワンスンは、一見すると脳まで筋肉でできているように見えるが、実は警察大学を首席入学・首席卒業したエリートという役どころだ。

クォン・サンウの出演が決まるより前には、チェ・ガンヒがユ・ソルオク役を演じることが明らかになっていた。
無許可捜査をおこなうユ・ソルオクと言い争いながらもパートナーとなり、迷宮入りする事件を解決していく物語が描かれる。クォン・サンウとチェ・ガンヒは「神話」以来、実に16年ぶりの共演となる。

クォン・サンウの所属事務所は、「『推理の女王』は、本格的な推理物の魅力と捜査の緊張感がミックスした作品で(作品に対する信頼から)出演を決心することになった。3年ぶりのドラマ復帰作であるだけに、待ってくださったファンの皆様と視聴者に様々な(クォン・サンウの)姿をお見せしたい」と伝え、ファンのドラマに対する期待が高まっている。

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