日本でも活躍したパク・チソン(朴 智星)も親バカに!?娘が生まれて50日・・・

「ランニングマン」パク・チソン

写真:SBS「ニュー!日曜日は楽しい-ランニングマン」

週末の人気番組「ランニングマン」にパク・チソンが出演し、子供が誕生した後の心境の変化を明らかにした。

24日に韓国で放送されたSBSの人気バラエティ番組「ニュー!日曜日は楽しい-ランニングマン」では、「FCランニングマンin上海」特集が組まれ、パク・チソン、チョン・テセ、チ・ソヨン、キム・テヨン、キム・ドンジン、ハン・グクヨン、キム・ジェソン、ソン・ジュンギ、チョン・イルなどが出演した。

番組でユ・ジェソクが、最近の近況を尋ねると、パク・チソンは、「子供が生まれてから50日が過ぎた」と明かした。

これに対して、ユ・ジェソクは「今、子供が一番可愛い時で、親は最も辛い時だ。親になった後、最も変わった点が何か?」と尋ねた。

すると、パク・チソンは、「こんな風に遊んでいても良いのかと考えるようになった」と言い、横にいたイ・グァンスは、「チソン兄さんもそんな風に考えるんだ・・・」と言って皆を笑わせた。

「ランニングマン」のメンバーは、パク・チソンの娘が誕生したことを祝って、パク・チソンの名前と妻、娘ヨヌちゃんの名前が入ったトレーナーをプレゼントし注目を集めた。

パク・チソンは2014年5月にサッカー選手としての現役引退を発表、同年7月27日に元SBSアナウンサーのキム・ミンジと1年の交際期間を経て結婚した。

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