WINNER(ウィナー)1周年のサプライズに感動!記者会見 取材レポート!

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左から
スンフン、ジヌ、スンユン(リーダー)、テヒョン、ミンホ

YG ENTERTAINMENTが約8年ぶりに放つニューボーイズグループ“WINNER”(ウィナー)が、デビュー2年目にして、滋賀の琵琶湖ホールを皮切りに全国ホールツアーをスタート。9月8日、9日に行われた東京・中野サンプラザでは2Daysを大盛況で終え、1周年を迎えてファンとの絆を確かめ合った。先月発売されたDVD「WINNER 1st JAPAN TOUR 2015」も初登場4位を獲得し、益々注目を集めるWINNERの記者会見が9月10日都内で行われ、日本活動への意気込みを語ってくれました。

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Q.本日がデビュー1周年ということで、感想をお願いします。
スンユン:もう1周年ですね。本当に早いと思っていますが、まだ1周年ですから僕たちみんな新人です。1周年いろんな経験もあって、僕たちがその経験で成長しているのですが、公演のパフォーマンスとか、歌うこと、ラップすること、全部頑張って、もっと成長しなきゃいけないと思っています。僕はリーダーだから成長したメンバーたちの姿を見て、ある程度満足していますが、もっと成長するよう頑張ります。
スンフン:昨日、東京最後の公演をしたんですけど、アンコールの時に、ファンの皆さんがシークレットイベントを準備してくれたので、僕たち5人はビックリしました。スタッフさんからアンコールのMCを短くお願いされたので、なんでだろうと思いましたが、その時に1周年の写真が流れて、ケーキも用意してくださったので、すごく感動しました。
テヒョン:韓国でも日本でも1周年となりましたので、もっと成長するWINNERになりたいなと思います。
ジヌ:1年間、ソロ活動もあって時間が早く感じましたが、日本でも韓国でも5人で集まって活動したのが少なかったです。このツアーで5人の活動がまた、始まりましたので、これをきっかけにして、日本でも韓国でもアルバムを出して、どんどん活動を活発に広げていけたらなと思います。
ミンホ:早く日本でのオリジナルアルバムを出して、皆さんに聴かせたいです。

Q.東京公演2Day、4公演行った感想をお願いします。
スンフン:東京公演の2Daysが僕たちの1周年記念日と重なって、ファンの皆さんに感謝の気持ちを感じました。韓国での1周年の時には、メンバーだけ集まって小さいパーティーを開いたのですが、日本では記念すべき日をファンの皆さんとともに出来たのが忘れられない思い出になりました。
テヒョン:韓国で僕たちが、いつも日本に行きたいと考えていたのですが、東京で公演をして、すっきりした気分もありますし、名残惜しい気分もあるので、もうちょっと滞在したいなという気分です。
スンユン:正直最初は、4回公演も出来るかな?と思ったんです。やっぱり体力的な部分もあるし…正直初日の1回、2回の公演が終わって本当に大変だったんです。(笑)3回目の公演の朝は、本当に体の調子が悪かったのですが、ファンの皆さんの姿を見て、皆さんの反応を見て、目を見て、大変な部分は全部どこかに吹っ飛びました。本当に面白い公演だったと思います。いつも忘れられない思い出を作ってくれてありがとうございます。
ジヌ:韓国から日本に来たとき、1回目の公演が滋賀県で、ファンの皆さんが僕たちを忘れずに沢山来てくれるかなと心配していたのですが、沢山来てくれて感動しました。もっと頑張ります。
ミンホ:公演の準備期間が短かったので不安でした。覚えないといけない歌詞もいっぱいあって、新しい振付もあったのですが、完璧な姿をお見せしたいと思いました。最初の公演までずっと不安で、沢山練習をしたので、今は皆さんにもっとカッコいい姿を見せられると思います。

Q.前回のツアーでは日本語の歌詞を覚えるのに苦労したそうですが、今回はどうですか?
スンユン:前回よりは、覚えやすくなりましたが、やはりこのツアーから新しいカヴァー曲や、もっと新しい姿を見せなきゃいけないと思って、新しい曲も準備してたので、やっぱり大変です。でも本当に日本の曲もいい曲があって、覚えるのも面白かったです。
テヒョン:新しい曲以外に、僕たちの曲も日本語があったので、韓国でも日本語が出てしまったり…難しかったです。
―日本語忘れちゃってましたか?
スンユン:はい(笑)僕たちが日本で初めて1st JAPAN TOURをやったのですが、11回公演廻ったので、曲の歌詞が忘れられないと思うんです。おかしいと思うけど、僕たちが韓国語で作った曲なんですけど、日本語の歌詞のほうが歌いやすいと思いました。

―ファンの反応はどうですか?
スンユン:良かったです。逆にファンの皆さんの反応で僕たちは感動をもらいました。
ミンホ:去年のZeppツアーより、今回の公演では男性のファンの皆さんが多くなって本当に幸せでした。
スンユン:僕たちが本当に感動をもらった瞬間は、僕たちのファンの皆さんのなかで、僕たちのお父さん、お母さん世代、そしておじいさん世代のファンの方もいて、本当に感動しました。やっぱりデビューしたときからずっと目標が、全ての世代に愛されるグループになりたいと言ってたのですが、そんなファンの姿を見て本当に感動をもらいました。

Q.そんな方たちからも愛される自分たちの魅力とは何だと思いますか?
スンユン:やはり音楽的な実力とか(照)、いろんな個性ある5人の声とか、いろんなジャンルが出来る音楽的に広いスペクトラムが一番みんなの魅力じゃないかなと思います。もっと頑張ります。

Q.昨日のライブ(9/9)で、スンユンさんが急にステージから居なくなりましたが、どんな状況だったのですか?
スンユン:僕がステージの後ろに行く前に、テヒョン君が「どうしてファンの皆さんはいつも僕たちにサプライズイベントとか、プレゼントをくれるのに、僕たちがファンの皆さんに何かをあげたいのですが、何もない」と言ったのですが、その時にサプライズの「おめでとう」のプラカードを見て、ファンの名前が“INNER CIRCLE” というアイディアも良くて…ファンの皆さんが一番大切な存在です。

Q.今回のツアーの注目ポイントは?
ミンホ:スペシャルステージを準備したのですが、もっとカッコいい姿をお見せしたいです。そしてアーティストっぽく「恋しくて」をアコースティックだったり、去年やったスペシャルライブのグレードアップしたバージョンをお見せしたかったので、そういうところをポイントとして見てほしいと思います。僕のソロ曲もあります。この曲は去年よりもっと練習しましたのでよろしくお願いします!
ジヌ:女装です(笑)スンフン君と僕とミンホ君が、公演の前日まで悩みました。でもスンフン君がシャワーを浴びながら全部考えてくれました…スンフン君ありがとうございます。
スンユン:スンフン君とジヌ君とミンホ君の3人のコメントステージが、僕らの公演の中で、面白くて一番笑えるコーナーじゃないかなと思います。スンフン君がいろんなアイディアを考えて、面白いコントとか作っていました。
―ジヌさんの心の声もありますね?
ジヌ:それは本当の僕の心の声です。(笑)

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テヒョン:僕は、ステージが終わって、アンコールの時、BIGBANG先輩の曲を僕たちがカヴァーしました。それがポイントだと思います。
スンフン:コスプレとか大変でした。僕とミンホさんがBIGBANG先輩のカヴァー曲をしたのですが、この曲は今までWINNERが見せられなかったダンスのイメージを見せてきたと思うので、WINNERのまた新鮮な姿を見せられたかなと思います。(前回のツアーと比べて)振付も同じ曲でも、もうちょっと違う色を出したいなと思って、フリの構成を変えたり、いろんな演出を付け加えたりしました。
―大変でしたか?
スンユン:全然大変じゃなかったです。
スンフン:楽しく作れました。くしゃみをする感じですぐ出来ました。めちゃ簡単です!(笑)

Q.日本語曲「恋しくて」「GLAMOROUS SKY」が終わった後、拍手と歓声が凄かったですが、伝わってましたか?
スンユン:もちろんです。日本の皆さんだけのために準備したこの2曲は本当にいい曲なので、テヒョン君と僕が準備してる時に、面白く準備したのですが、僕たちがいい曲だと感じる曲は、やはり皆さんも好きになれる曲だと思います。「恋しくて」は、ゆっくりな感じの曲ですから、終わった時の反応が印象に残ってます。テヒョン君の声でその曲が終わるのですが、テヒョン君の声が終わった時にも誰も声を出さないし静かでした。そして僕たちが「ありがとう」と言った時に歓声があがって、感動をもらいました。
テヒョン:「恋しくて」は本当に歌詞がきれいだと思いました。

Q.YGの先輩たちの曲も歌ってましたが、先輩たちからのアドバイスはありましたか?
スンユン:先輩たちも忙しいですから、アドバイスはなかったのですが、先輩のいい曲たちを僕たちだけの色で、どうすれば表現できるのかなと一番に研究して、いいポイントを一番最大限に生かして、WINNERらしい色も入れて、もっといいパフォーマンスをやりたかったんです。それで皆さんがその部分をよく見てくれたら本当に嬉しいです。

Q.今回初めて行く地方もあると思いますが、楽しみにしている場所や食べたい物はありますか?
スンユン:僕は今日の夜、行くところなんですが、仙台の牛タンが一番有名なところだと聞いてトライしてみたいと思います。
スンフン:昨日、沖縄でライブすることを発表しました。沖縄は世界的な観光名所だと思いますので、日本の浴衣を着て花火祭りに行きたいです。
スンユン:でも…秋にも花火祭りはありますか?(なさそうですが…)沖縄の公演に来てくれる皆さんは、ぜひ花火を持って公演が終わったら僕たちだけの花火祭りをしましょう。

テヒョン:僕は宮城を期待しています。宮城は仙台でしょ?「宮城(ミヤギ)」という発音がキレイです。ギュウタン(牛タン)も期待しています。(ペッパーランチを超えそうですか?)ペッパーランチは毎日食べてました。
ジヌ:僕は名古屋の手羽先が食べたいです。
ミンホ:僕は冬の札幌に行きたいです。昔、僕たちが札幌に行ったことがありますが、景色もカッコいいし全部良かったです。もう一回行って冬の札幌でサッポロビールが飲みたいです。
テヒョン:札幌は小説に出てくる街みたいで景色が本当に綺麗で、行きたいです。

Q.1stツアーのDVDが発売されて、オリコン初登場4位おめでとうございます。それぞれ見どころやエピソードをお願いします。
スンユン:僕たちの初めてのコンサートツアーのDVDですから、やっぱりフレッシュな感じの僕たちの姿が見れると思います。そして僕たちのパフォーマンス、ステージ上の姿もありますが、僕たちの日常的な姿も収録されてますので、楽しみにしてください。
スンフン:札幌に行った時に、いろんな体験が出来ました。温泉も行って、タオルだけ巻いて5人だけで入ったのですが、なぜかDVDには収録されませんでした。僕たちだけの思い出になりました。(温泉はどうでしたか?)良かったです。僕たちは日本に来るたびにいつも温泉に行きたがります。
―今回は?
スンユン:はい、行きます!

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ミンホ:僕たちのZeppツアーの最後のリハーサルの時、ジヌさんが急に居なくなりました。
スンユン:ジヌ君は女装の考えにハマっていて、ステージを忘れていたんです。まだ5人のステージが残っていたので、「ジヌ君はどこ?」となりました。5人のステージのリハーサルを4人でやって楽屋に戻ったらジヌ君が「え?何かあったのかな?」と言って女装のことを考えていたんです。でも本公演ではいいパフォーマンスをしています。(笑)
ジヌ:(その時のことを)僕も覚えてないんです…。初めてのリハーサルだったので、これを間違えてはいけないという考えが頭でいっぱいでした。本当にメンバーたち、ごめん!
スンユン:女装は準備時間が長いですから、ジヌ君の頭の中はずっと「早く楽屋に行って女装しなきゃいけない!」という考えでいっぱいだったと思います。
―今回のツアーでは?
ジヌ:大丈夫です(照)
スンユン:今回は余裕があったようです。

テヒョン:僕は最後の公演が記憶に残っています。ファンの皆さんがイベントをやってくれて僕たち全員が泣きました。今でも感謝しています。

Q.この一年のそれぞれの活動状況を教えてください。
ミンホ:僕は「SHOW ME THE MONEY」というラップバトルプログラムに行きましたが、やっぱりずっと1人で仕事をするのは、めっちゃ寂しかったです。今は5人で一緒にやってるので安心です。
ジヌ:僕も個人の活動でドラマをしたのですが、撮影期間が5日間で、毎日夜中から朝方まで撮影して大変でした。ミンホ君が話したように、1人で活動するのもありがたいことですが、ちょっと大変です。5人居れば、お互いに癒しあったり、じゃれ合ったりして楽しく仕事が出来ますので、1人はちょっと寂しかったです。
スンユン:僕も事務所の2NE1のDARA(サンダラ)先輩と一緒にドラマの撮影をしたのですが、久しぶりの個人活動で、演技のことも、一人でいることも新鮮だったのですが、いつも撮影が終わると寂しい感じでした。僕も5人全員で居る時が、一番楽しんで仕事が出来るので、WINNERになって良かったと思う瞬間です。
テヒョン:僕はWINNERの休止中に、5人の中で一番個人活動の期間が長かったと思います。ドラマを3本ほど撮りました。いろいろ言われたりもしましたが、今となっては、いい経験になってます。個人での活動は、チームで活動するとのまた違う感じがして、それなりの面白さもあるし、すごく新鮮な気持ちになりました。また新しいドラマが放送される予定なので、それも楽しみにしてください。すごく怖いドラマです。
スンフン:僕は日本で個人活動がしたいです。以上です!(どんな活動がしたいですか?)握手会がしたいです!(笑)

Q.あらためてWINNERとしての目標はありますか?
スンユン:WINNERとして、日本の一番高い目標は、やはり“ドーム”というステージは行きたいのはもちろんですが、日本でも韓国でも国民歌手のような、全国民が僕たちのファンになってくれるように大きいグループになるのが目標です。そして音楽的には、絶対ダンス!絶対ロック!絶対HIPHOP!とかの考えは全然なくて、いろんなジャンルが出来るグループになるのが目標です。
Q.ジヌさんは女装される時に、特に気を付けていることはありますか?また、メンバーはジヌさんの女装を見てどう思いますか?
ジヌ:女装するときはやっぱり 顔、化粧とかメイク、チーク、リップとか、かつらとか、いろいろ気を付けています。(笑)(参考にしている人はいますか?)僕を基準としています。
スンユン:今回のツアーの中でジヌ君が女装の準備をしている時に、僕も一緒に楽屋で次のステージの準備してるのですが、僕が衣装やメイクの準備している時に、ジヌ君を見て「えー!びっくり~!」という感じでいつも慣れません。毎回びっくりします。準備してる時に後ろのジッパーを全部開けてるので…下着もちょっと見えますから、ちょっとやばいと思います。
スンフン:ツアーで廻ってる、ヘアーとメイクのスタッフさんが本当に実力があると思います。
テヒョン:僕は正直大変です。僕は目が本当にいいので、ジヌさんの毛が見えます。本当に大変です。
ジヌ:すみません。(笑)
ミンホ:ステージ上で、ジヌ君の目を見ると違う気持ちが沸いてきます…冗談です(笑)

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Q.それぞれWINNERのメンバーひとりひとりは、どんな存在ですか?
(ミンホから左隣の人について)
ミンホ:ジヌさんは、時にはお兄さんで、時には弟、時には友達のようで、カメレオンみたいで頼れる人です。
ジヌ:スンユン君はWINNERに、なくてはいけない存在です。
スンユン:テヒョン君は、いつも僕が何かをやりたい気持ちにさせる人です。テヒョン君はいろんな好きなことも好きなものも沢山あるし、音楽的にも僕とは違う個性がありますから、俺もトライしたいという気持ちにさせてくれます。
テヒョン:スンフンさんは僕にとって映画館みたいな人です。じっと見てると、すごい面白かったり、悲しかったり、楽しかったり、いろんなエンターテイメントの姿を見せてくれるので映画館みたいです。
スンフン:僕にとってミンホ君は、ワンちゃんみたいです。ずっと昔から飼ってるワンちゃんみたいで、ご主人が仕事を終えて家に帰ってきたら、しっぽを振って迎えてくれます。でもあのワンちゃんは知らない人が来ても、しっぽを振ります。心が広い人です。以上です(笑)

Q.いつもファンからサプライズがあるそうですが、皆さんがファンにサプライズをするとしたらどんなことをしたいですか?
スンユン:僕たちが今までファンの皆さんからもらった気持ちを音楽的に作るとか…やっぱり、昼公演と夜公演とかあって、僕からみたら、ご飯を食べずに公演を見てるファンの皆さんが沢山いると思うので、最後の曲が終わったら僕たちがサプライズイベントで、出口でご飯をあげるイベントもやりたいですね。
ジヌ:僕もスンユン君と同じですが、公演が全部終わってスクリーンのエンドロールで最後の公演にはファンの皆さんに“食事を用意します”という告知をして、公演前に僕たちが手料理を作ってあげたいです。シェフです。

■取材後記

緊張気味に始まった会見でしたが、徐々に笑顔になり和気あいあいな様子で進行、今後の活動への意気込みを語ってくれました。デビュー2周年目を迎えスタートしたばかりのホールツアーでは、音楽のジャンルを超え、さまざまなパフォーマンスを披露しファンを魅了しているWINNERに今後も注目です!

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▼イベント情報
『WINNER SPECIAL LIVE IN OKINAWA』
2015/10/31[土] 沖縄県 ナムラホール 開場13:00 / 開演14:00
2015/10/31[土] 沖縄県 ナムラホール 開場17:00 / 開演18:00

▼ツアー情報
【WINNER JAPAN TOUR 2015】
・9月6日(日) 滋賀・びわ湖ホール 大ホール 開場17:00 / 開演18:00
・9月8日(火) 東京・中野サンプラザ 1回目:開場14:00 / 開演15:00  2回目:開場18:00 / 開演19:00
・9月9日(水) 東京・中野サンプラザ 1回目:開場14:00 / 開演15:00  2回目:開場18:00 / 開演19:00
・9月12日(土) 宮城・仙台市泉文化創造センターイズミティ21 1回目:開場14:00 / 開演15:00  2回目:開場18:00 / 開演19:00
・9月20日(日) 広島・広島文化学園HBGホール 開場14:00 / 開演15:00
・9月21日(月・祝) 福岡・福岡サンパレス ホテル&ホール 1回目:開場13:00 / 開演14:00  2回目:開場17:00 / 開演18:00
・9月23日(水・祝) 神戸・神戸文化ホール 大ホール 1回目:開場14:00 / 開演15:00  2回目:開場18:00 / 開演19:00
・9月27日(日) 神奈川・神奈川県民ホール 開場14:00 / 開演15:00
・10月9日(金) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール 開場18:00 / 開演19:00
・10月12日(月・祝) 大阪・大阪国際会議場 メインホール(グランキューブ大阪) 1回目:開場13:00 / 開演14:00  2回目:開場17:00 / 開演18:00
・10月25日(日) 北海道・ニトリ文化ホール 開場14:00 / 開演15:00

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