イ・ジュンギの復帰作新ドラマ「夜を歩く士」台本読み合わせ現場写真に注目集まる!

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「夜を歩く士」の写真イ・ジュンギの復帰作となるドラマ「夜を歩く士」の初めての台本読み合わせ現場が公開され大きな注目を集めた。

MBCの新水・木ドラマ「夜を歩く士」の主要キャストが集まり、初めて行われた台本読み合わせの写真が公開され関心を呼んでいる。

ドラマ「夜を歩く士」は、男装をしてチェククェ(朝鮮時代の本商人)の仕事をして生きるチョ・ヤンソン(イ・ユビ役)がウムソクゴルに住む神秘的な学者キム・ソンヨル(イ・ジュンギ役)に出会い、彼が吸血鬼であることが明らかになり展開するファンタジー恋愛時代劇。爽やかな愛の物語に吸血鬼のストーリーが加わり、夏にふさわしいドラマとして大きな期待を集めている。

公開された写真には、イ・ジュンギ、イ・ユビ、東方神起チャンミン、イ・スヒョクをはじめ、ドラマに出演する主要出演者が台本読み合わせに熱中する姿が写っている。

台本読み合わせを開始する前に、制作陣と出演者はお互いに挨拶を交わし、これから共に作り上げていくドラマへの期待感を表した。その後行われた台本読み合わせでは、セリフを合わせる出演者が目を合わせて演じる姿にドラマの中の幻想的な「ケミ(※ケミストリーの略、共演俳優の相性)」を予感させた。イ・ジュンギは、セリフで物静かで端正なソンヨルを表現し、イ・ユビは、明るく陽気な姿のチェククェ(朝鮮時代の本商人)らしい姿で台本読み合わせ現場の雰囲気を明るくした。

「夜を歩く士」は、ドラマ「コーヒープリンス1号店」で青春の荒っぽい愛の物語をトレンディな感性で盛り出したチャン・ヒョンジュ作家と「太陽を抱く月」、「奇皇后」のイ・ソンジュンPDが演出を担当、注目を集めている。

台本読み合わせも行われ本格的な撮影に突入するドラマ「夜を歩く士」は、現在放送中の「メンドロントトッ」の後続枠で7月から放送がスタートする予定だ。


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