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チェ・ミンシクの写真俳優チェ・ミンシクが第51回百想(ペクサン)芸術大賞授賞式で映画部門大賞を受賞した。

2006年来日時にセルリアンタワー東急ホテルで行われたチェ・ミンシクの会見取材レポはこちら!

26日夜、ソウル・慶煕(キョンヒ)大学平和の殿堂でマルチタレントのシン・ドンヨプ、女優キム・アジュン、俳優チュウォンの司会のもと、第51回百想(ペクサン)芸術大賞授賞が行われた。

この日、映画部門大賞を受賞したチェ・ミンシクは「見る人によって好き嫌いが別れたが、『鳴梁』という作品は、私に重要な映画だったのは明らか」と語り、「あまりにも不足しているフラストレーションを感じるきっかけになった。本当にたくさん勉強しなければならないなと感じた」と受賞の感想を伝えた。

またチェ・ミンシクは 、「世の中に生きながら変わることが自然なことだと自ら慰めてみるが、それでも少しでも残っているの余白を粘り強く捕まえて伸びて見守るように努力する」とし、「より良い作品で、皆さんに恥ずかしくない良い俳優になるように努力したい」とコメントした。

百想芸術大賞は、TVと映画部門を網羅国内唯一の授賞式。伝統と権威を誇ることはもちろん、華やかで規模のイベントで毎回注目度を高めている。また百想芸術大賞TV部門大賞には、「三食ごはん」や「花より」シリーズを作り上げたナ・ヨンソクPDが受賞した。

今回の「第51回百想芸術大賞」は、この他にイ・ソンギュン、チョ・ジヌン(映画部門男最優秀演技賞)、ヨム・ジョンア(映画部門女性最優秀演技賞)、ソン・ユナ(TV部門女性最優秀演技賞)、イ・ソンミン(TV部門男最優秀演技賞)、ユチョン(映画部門男新人演技賞)、チョン・ウヒ(映画部門女性新人演技賞)、コ・アソン(TV部門女性新人演技賞)、ZE:A(ゼア)シワン(TV部門男新人演技賞)、チョ・ヒョンム(TV部門男芸能賞)、イ・グクジュ(TV部門女性芸能賞)などが受賞の栄光を手にした。


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