「スーパーマンが帰ってきた」、ソン・イルグクの育児方法が話題に!!

「スーパーマンが帰ってきた」の写真「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」の三つ子のお父さんソン・イルグクが双子家族を訪ね「育児の達人」らしい様子を見せた。

15日に放送されたKBSのバラエティ番組「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」(以下、スーパーマンが帰ってきた)では、「いつこんなに大きくなったの?」というテーマのもと、イ・フィジェ、秋山成勲、ソン・イルグク、オム・テウンの育児ストーリーが描かれた。

番組でソン・イルグクと三つ子は、イ・フィジェと一緒に双子の家を訪問した。遊んでいる途中でケンカを始めたミングク、マンセに対し、ソン・イルグクは厳しいお父さんの姿を示した。ソン・イルグクは瞬く間に笑顔をなくし、それぞれ考える椅子を用意して部屋の中に入るように指示、自宅と同じように冷静にしつけをした。そして「けんかしてはいけない。5分間、間違ったことを考えなさい」と言いつけた。

ソン・イルグクは、インタビューを通して、「しつけだけは一貫性を維持しようとしている。子供たちが『外に出たとき、間違っても大丈夫だ』と思ってはいけないから」と独自の育児ポリシーを明らかにした。

しつけを終えた後、子供を抱きしめて愛情を示した表現したソン・イルグクは、再び力強い声と積極的なパパの姿を見せ、遊びを促し5人の心を捕えた。イ・フィジェは「絶対、声のトーンが高くないとダメ」と「育児の達人」のノウハウを伝授してもらう姿で笑いを誘った。

番組を見たネットユーザーは、「ソン・イルグクのしつけ、子供たちに効果的だと思う」、「ソン・イルグクは幼児教育科を卒業したのか?!しつけのプロだな!」、「良い教育方式だ!」などソン・イルグクのしつけスタイルを絶賛した。




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