MBLAQイジュン&チョンドゥン、所属事務所との契約に関する公式立場表明!MBLAQの活動は11月を最後に終了

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MBLAQMBLAQ(エムブラック)のメンバーであったイジュンとチョンドゥンが法律代理人を通じて、所属会社契約に関する公式立場を明らかにした。

16日、イジュンとチョンドゥンの法律代理人である法務法人ヘソル(弁護士ナ・ヒョンジン)は、報道資料を通じて今後の歩みについて公式立場を明らかにした。

弁護人側は、「クライアント(イジュン、チョンドゥン)の代理人として、最近2人の専属契約と関連した推測性報道などの正確な事実関係と今後の依頼人たちの活動計画の明確な立場を明らかにしたい」と伝え、「イジュンとチョンドゥンとJTUNE CAMPとの専属契約とMBLAQ(エムブラック)の活動は、11月末のカーテンコールコンサートを最後に終了した」と明言した。

そして「イジュンは、撮影中のMBCドラマ『Mr.Back』の撮影に集中しており、チョンドゥンも当分の間、音楽の勉強にまい進する予定だ」と当面の活動について明らかにした。

また弁護人は、「これまで5年間、声援を送ってくださったファンに感謝し、今後さらに成熟した姿でファンに報いるだろう」と伝えた。

イジュンとチョンドゥンは、昨年11月のJTUNE CAMPと専属契約が満了し、今後の進退に関心が集まっていた。MBLAQ(エムブラック)に残るのか、それとも個人活動に集中するのかの選択を巡っては憶測も流れ、彼らの選択に注目が集中していた。またメンバーのG.Oがツイッターに意味深のつぶやきを残し注目を浴びたりもした。一時は脱退を避けられる方向に動くかのように調整中であるようにもとれる発表もあったが、最終的に2人が法律代理人を通じて「専属契約が完全に終了され、今後の個人的な活動に集中する」という立場を明らかにしたことで、MBLAQの脱退は公式化した。


 

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